の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- ツイート振り返り
- ツイートのインポート
- メルマガ+はじめに
- メルマガ+全体稿確認
- メルマガ+配信予約
- KW+ミニエッセイ
- ブックカタリスト+アフター下書き
- Textbox+作業管理検討
- Textbox+ページデザイン見直し
- ツイートへのタグ付け
- 5月ツイートの整理
- Textbox+5月ノートのデザイン
8:00
おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。それと作業のリストも更新しておきましょう。
あとで読む:子どもに「麻雀ブーム」行列も “頭脳スポーツ”イメージ変化 “IQ上昇”研究結果も【知ってもっと】【グッド!モーニング】(2024年5月2日) - YouTube
ツイート振り返り:
一週間分のツイートを振り返ります。
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いくつかをテキストファイルにまとめ、いくつかをメモにピックアップしておきました。ここからもう一段の処理をしたいところ。
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まず、ピックアップツイートのテキストファイル四月分をidea.jsonに取り込んでおきましょう。
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OKです。でも、これだけだと足りない。タグ付けして分類はできますが、それでもまだ足りない。やはりどこかに「位置づける」ことが必要そうです。
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ペタペタと思いつくまま、適当にタグ付けすることはできる。しかし、タグ同士の整合性、そのタグが何を意味しているのか。タグの中でそれぞれの情報がどういう関係を持つのか、というのが不明瞭なままだと、「情報整理」はもう一歩深く進められない。たぶん、そこが問題。
一つのノートやカードに対してタグをつけることそのものは難しくない。しかし、たとえば新しいタグを作るとして、そのタグが他のタグとどのような関係性にあるのか、ということは見えてこない。見えてこないというか、考えなくても新しいタグが作れてしまう。
タグをつけた後も、タグを付けることとはどういうことかが見えてないとマーキング以上の効果はない。タグづけして後からまとめて抽出できても、それぞれの情報がどういう流れ、構造にあるのかという点がないと、そこからの知的処理は進まない。これを「知的生産における情報整理」では考える必要がある。
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タグ付けは行ってもいいが、タグ付けしたその並びから何かを生成する必要はある。ここをもう少し考える。加えて、一度だけの処理ではなく、継続していくプロセスとして捉える。
いったん考え事はここまでにして、メルマガ作業に戻りましょう。
9:00
メルマガ:
「はじめに」を書きます。
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「はじめに」と「おわりに」が書けました。
13:00
あとで読む:考える道具へのお礼
メルマガ:
全体稿をチェックしましょう。
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チェックが終わりました。
14:00
メルマガ:
配信予約作業を行います。
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まぐまぐOKです。
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noteもOKです。これで今週のメルマガ作業は一段落。
17:00
Textbox:
今までとは違うアプローチで作業管理ができないかを考えてみます。
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KW:
本日のエッセイを書きましょう。
Textbox:
さらに色味をアレンジ。
この状態から、次にどうするか。
クリックすることで何かしらのアクションが取れるようにする。あるいはカードの中身を表示させるようにする。あるいは、その両方。
18:00
ブックカタリスト:
アフタートーク用の記事を書いておきます。
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書けました。


