原稿を進める火曜日

8:00

おはようございます。本日はバリバリ原稿を進めましょう。

メルマガ:

まずはメルマガ原稿から。

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2200字書きました。これでOKです。

ここ最近メモ論を書いているのですが、結局これは情報整理について考えていることとイコールですね。

9:00

KW:

zenSidianの続きを書きましょう。

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あまり曜日固定せずに、書きたくなったら書く方がいいかもしれません。その代わりに「書きすぎない」ように注意するほうが賢明そうです。

12:00

Honkure:

記事を書きます。

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publish:『一度読んだら絶対に忘れない哲学の教科書』(ネオ高等遊民) – Honkure

13:00

Textbox:

BentoというWebデザインのモデルがあって、幕の内弁当みたいにサイズの異なるさまざまな四角形を使ってコンテンツを配置していく、というやり方なのですが、

Bento Grids

こういうのをTextboxのトップページかそれに準ずるものに使ってみたいな〜という気持ちがずっとあります。今までにいろいろ試してきたこともあります。

一方で、そうやって凝ったデザインにすればするほど、マウスでの操作が必要になると気がつきました。最近のWebのトレンドは、基本的にスマートフォンユースが意識されているので、タッチ操作とセットになったデザインになっているとも言えます。

一方で、現状のTextboxは、command + jやkでページの移動が可能です。ページ上に要素があってそのリンクをクリックするのではなく、ページ同士のつながりを記述して、それに対応するページにショートカットキーでジャンプする、という形だからです。

で、それがすごく快適なのですが、これは移動をキーボードで行えるという点が関係しているでしょう。ここに自分がデザインしたいことと、操作する自分が実際に求めていることの齟齬があるのだと思います。

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もちろん、両立を目指すこともできますし、逆にすべてをターミナル経由でやってしまう(あるいはraycastのようなものでもいい)という方向もあります。ターミナルで、リストを呼びだしたりすることもぜんぜん不可能ではないどころか得意分野でしょう。私が知っているコマンドだけでもそうとうのことができると思います。

一方で、キーボード操作を意識したWebページのUIも考えられます。単純にBento型にして、その上でフォーカスをキーボードでいじれたり、command + 1 とか数字を対応させるということもあります。

何かもう一段階ここから考えられそうです。

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マウスでぽちぽちクリックしていると、かなりの程度「受け手のモード」になりがちで、Bentoのようなデザインも同様でしょう。「見ること」に最適化されている分、「見るモード」が強くなってしまう。それは個人が使う情報ツールでは好ましいとは言えません。

どて焼き:

を作りましょう。以下のページを参考に。

どて焼きのレシピ・作り方|レシピ大百科(レシピ・料理)|【味の素パーク】 : 牛スジ肉やこんにゃくを使った料理

16:00

読書の時間:

いろいろな本をちびちびと読みましょう。

『精神の生態学へ (中) (岩波文庫 青N604-3)』(グレゴリー・ベイトソン)を4ページほど読みました。

『ゲーデル・エッシャー・バッハ』を4ページほど読みました。

『万物の黎明』を4ページほど読みました。

17:00

ブックカタリスト:

publish:BC088『CHANGE 変化を起こす7つの戦略』 - by goryugo and 倉下忠憲@rashita2

KW:

今日のエッセイを書きます。

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OKです。

19:00

本日の振り返り:

本日はいくつか記事をかきましたが、肝心のTHはあまり進められず。もうちょっと進め方を検討したほうがよさそうです。でもまあ、少し読書は進みました。

というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。