の作業記録
原稿を進める水曜日
- 作業記録の共有
- ニュースレター+流れるメモライン
- 片倉さんにメール返信
- メルマガ+原稿3(2000字)
- Workflowy+api
- メモと執筆の関係について検討する
- TH+第三章話の入り方を調整する
- KW+ミニエッセイ
- ブックカタリスト+読書メモ入力
- 環読プロジェクト+第五章
- うちあわせCast確認→実施
8:00
おはようございます。本日も原稿作業を進めましょう。
ニュースレター:
新しい試みを。
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9:00
メモと執筆の関係について検討:
すべての起点はメモではないか。
TextboxではideaScapeというページがあって、そこではページに直接メモを入力するがこのページの利用頻度が非常に高い。そりゃまあ、そうか。メモはコンテキストフリーであり、どんな作業においてもメモする場面は出てくるし、何か作業するときもそのメモを参照することが多い。個別にメモを振り分けていないなら、より一層メモ場所の一極化は進んで行く。
であれば、いっそのこと、ideaScapeをhomeにすればいいだろうか。あるいは、hoemにideaScapeと同じような機能を付与する?
現状は流れるメモラインが表示されているが、流れつつ新規入力もできるようにする?それとも流れはとめて同じように入力できるようにするだけ?
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メモは視点で言えば、一番ローに近い。Homeは、デザインにもよるが最上位項目を並べることが多いだろう。かなり異なったスタイルだと言える。
現状Obsidianでは、「4月の考え事ノート」を表示している。サイドバーというのではなく、ある種のhot項目のindex、あるいは時限式のpin。
同じ考えをtextboxに運用するとどうなるか?
「考え事ノート」ないしはメモをトップ代わりに使う。で、常にそのページを経由する?
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Textboxにおいて、メモを単独のページとして扱わない(テキストファイルの中に書く、JSONの中に書く)ことによって、ページの粒度は重要度が高いものに限定されている。それをどう利用するか。
今のObsidianの運用を考えると、そもそもHome画面などというものは不要、ということになる。それはそれで一つの割り切りだ。一方で、重要そうなものが目に入る、という環境も悪くない。それをどう活用するか。
10:00
メルマガ:
原稿を書きましょう。
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2000字の原稿が書けました。
13:00
Workflowy:
APIキーが取得できるそうなのでやってみます。
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できました。かなり手軽にメモできるようになりました。
14:00
TH:
話をもっとラフに進められるように冒頭の導入を再検討します。
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冒頭の話を少し手直しし、そこからの流れも入れ替えました。ここではScrivenerの力が発揮されますね。
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明日の朝、もう一度直して原稿を共有しましょう。
16:00
KW:
今日のエッセイを書きます。
17:00
ブックカタリスト:
読書メモの入力を続けましょう。
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OKです。