準備を進める月曜日

7:00

おはようございます。本日はもろもろの準備と、Textboxにおけるタスクの扱いについて検討します。

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publish:メモにある不整合 / ノウハウ研究家という在り方 / 六目式Workflowy / 知性をどう捉えるか|倉下忠憲

まずはファイルの準備。

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OKです。ついでに今週書くこともいくらかあたりをつけておきました。

Workflowy:

Workflowyで純粋にタスク管理するとしたら、どうなるかを検討します。

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これが一番簡易版の仕方。

publish:Workflowyで簡易情報整理システム - 倉下忠憲の発想工房

タスク主体にしたバージョン。

publish:Workflowyで簡易タスク管理システム - 倉下忠憲の発想工房

これをベースにして、必要に応じて項目を増やすというイメージ。

基本的にこの二つは主眼とする切り口が違っているので、やや排他的ではあるが、融合はできるだろうか。

8:00

R-style:

記事を書きます。

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めちゃ長い記事を書きました。

publish:文脈エディタについて | R-style

10:00

Textbox:

いろいろ考えがひろがってきたので、当面の開発をどう方向づけるかを考えましょう。

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Workflowyで整理しました。

で、ちょっと実装してみましょう。

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deepfliselistを作るときに、fileを開いてフロントマターを確認している部分に追加で、タスクをピックアップする処理も加える。正規表現を使うだけだから特に問題はありません。

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これで、deepfliselist.jsonにtodoをいう項目を持つものとそうでないものが生まれました。あとは、それを使って、全ページからのタスクの抽出を表示したらOKです。これが少し難しくて、どこのページにどんな風に表示させるのがいいでしょうか。

13:00

Textbox:

総合タスクビュー(通常agenda)の実装に入りましょう。

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とりあえず、indexで「deepFilelists」としてデータを読み込んでいるので、深く考えず、個別のページでもそれを使うようにしてみます。(別にfetchしてもいいのですが)

まず、todo-boardに実装し、感触を確かめてhomeでの実装を検討してみましょう。

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できました。

Image from Gyazo

すべてのファイルの中にあるタスク行を抜き出して表示します。

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いい感じです。しばらくはこの形で運用しましょう。

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とりあえず、この場合タスクを持っているプロジェクトしか表示されません。プロジェクトリストや今週やることは別途必要でしょう。

一応、deepflleのtypeにプロジェクトを設定しているものだけを抜き出せば、プロジェクト一覧も可能ですし、タイプをdone-projectなどにすればタスクの種別を分けることもできそうです。

とりあえず、「プロジェクト」というノートは存在していても問題なさそうです。

16:00

環読プロジェクト:

第四章を続けます。

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書きました。