の作業記録
準備を進める月曜日
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- Note+皆様ノートの時間です
- 環読プロジェクト+第三章
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7:00
おはようございます。朝は少し手書きのノートを書いていました。
メモの整理:
あとで読む:23-seconds blog: 優しい四季
あとで読む:「空白の日記も慌ただしさの記録」高校3年間書き続けて得られたこと|高校生新聞オンライン|高校生活と進路選択を応援するお役立ちメディア
メルマガ:
8:00
Textbox:
JSONの詳細を開くカードのデザインを変更します。
* * *
かなりいい感じになってきました。まだ実際の保存機能はありませんが。
9:00
メルマガ:
まずはファイルの準備を。
* * *
ファイルはOK。
* * *
書くことも少し決めておきました。
KW:
少し更新しました。
Obsidian入門 | Knowledge Walkers
11:00
『群論への第一歩』:
続きを読みます。第六章。
* * *
読みましたが、理解できているのかどうか怪しいです。もう一度頭から読みましょう。
14:00
note:
publish:皆様、ノートの時間です|倉下忠憲
15:00
Textbox:
現状、JSONファイル名とIDを指定すれば、詳細がcallできるようになった。
これを使えば、画面にJSONからカードを生成することができる。実際memo.mdはそれをやっている。
で、たとえば「リスト」的なもの、定期的に参照されるチェックリストのようなものも、history.jsonに保存しておけば、呼びだせるようになったということ。どのページにいても、ファイル名とIDを関数に渡せば、カードがページ上に表示される。利用が終わればxボタンで消せばいい。
まず、そういう利用の可能性があり、次に「リマインダー」としても使える可能性がある。
ある動作に合わせて表示させるのではなく、何かのトリガーで発生させる。たとえば、メモ用のファイルに新しいものが追加されているのを確認したときとか、あるいは一日の始まりに曜日別のルーティーンや日ごとのルーティーンを表示させたり、といったこと。
ついでに、適当に名言などを表示させてもいい。ランダム表示。
ページではないので、表示させ続けることもできるというのがメリット。この実装が本格的にできたら、ページ(mdファイル)を小さいウィンドウで表示させる、という機能は削除してもいいと思う。ページはそういう使い方をするものではない。
* * *
今でも、history.jsonではなく、diary204.jsonには日ごとのデータがある。その日の項目を探してきて、それを表示させるということはできる。
具体的には、ファイルをfetchし、今日の項目を探し、そのIDを取得して、関数に投げる、というもの。IDを取得した時点で項目の詳細が得られているのだから、そのまま投げたら言い。ということは、現状の関数を「データを与えて項目の表示」ではなく「データの詳細を与えて項目の表示」に書き換えて応用範囲を広げるのがよさそう。
* * *
「リマインダー」について引き続き考える。「一日一回」はどのように制御するか。何かしらの処理のタイミングで日付をチェックし、項目を探しに行く。で、何かのフラグをチェックする。フラグがオフなら表示し、フラグがオンなら表示しない。で、一度表示したらフラグをオンにする。こういう形だろう。
で、JSONのその項目そのものにフラグをつけておいてもいい。あるいはローカルストレージでデータを保持していてもいい(別のブラウザで立ち上げることはないので)。
トリガーは「ホーム画面に戻ったとき」でいいだろうか。command + h でホームに戻るので、それが押されたら、という具合でいいかも。
一週間の配列を作り、曜日とフラグをセットで保存しておく。command+hでその曜日のフラグを確認し、オフなら表示しフラグをオンにする。オンなら表示しない。で、そのタイミングで、一つ前の曜日のフラグをオフに戻しておく。こういうやり方で一週間を回せば配列は7つあればいい。
1〜31日分の配列を作れば、日付ごとに表示したいリマインダーみたいなものも、diaryに書き込まなくても表示できる。
* * *
JSONデータに直接フラグを書き込むのは、微妙に違う気がする。一度確認した後でも確認したくなるときがあるかもしれないが、そこでフラグがややこしい動きをすることも考えられる(呼びだす関数を切り分ければいい話だが)。
というか、そのデータは当日を過ぎるとまったく不要になる、という点が気になるのだ。すでに存在しているデータをフラグの代わりにすることもできなくはないが(たとえばpinを使う)。
pinを使うと、pinがついている項目を一斉に表示する、みたいなもので再表示のために使えるかもしれない。
