の作業記録
原稿を進める木曜日
- 作業記録の共有
- Notion,Obsidianの設定
- TH+第二章の修正反映
- VSCodeローカルサーバーのテスト
- 『群論への第一歩』+第三章
- ブックカタリスト+086の下書き
- KW+ミニエッセイ
- メルマガ+原稿1続き
- 環読プロジェクト+第三章
- TH+第二章の流れの再検討
- TH+第三章のアウトライン作成
- 考えるのに必要なことを考える
8:00
おはようございます。今日はObsidianの設定をしようと思います。あとは「考え事」をするための時空間を設定します。
メモの整理:
5分だけメモを整理します。
あとで読む:生成AIを使いこなす効果的な「プロンプト」の基本のキ 書き方のコツを日本マイクロソフトが説明(1/2 ページ) - ITmedia PC USER
8:00
Notion:
少しだけ整備します。
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日記を拡張しました。
publish:Notionで日記システム - 倉下忠憲の発想工房
Obsidian:
日記システムとして使うようにしてみます。
publish:Obsidianを日記帳として使う - 倉下忠憲の発想工房
9:00
TH:
少しずつ指摘を読みながら、原稿に反映させていきます。
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文章を端的にしてもらえました。あとは、内容の拡充ですね。
話の流れを整える部分、補足する部分を考えます。
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記録の参照について。
もっとポンコツ向けのアレンジについて。
勉強嫌いについての補足。記憶のザルさ加減。
VSCodeローカルサーバーのテスト:
拡張機能で簡単にローカルサーバーを立てられるのですが、CGIが使えるのかどうかを試します。
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いくつか実験しましたが、普通では外部スクリプトは動かせないもよう。fetch以外の何かを使う必要があるのかもしれません。
11:00
『群論への第一歩』:
第三章を読みます。いよいよ「群」についてです。
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publish:『群論への第一歩』「第3章 群」ノート - 倉下忠憲の発想工房
14:00
ブックカタリスト
記事の下書きを書いておきましょう。
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1600文字の原稿が書けました。
15:00
考えるためのアプリ:
イメージとして、Macのネイティブアプリで、ショートカットキーを押したら表示されて、用が終わったら消えるイメージ。command + tabの切り替えには表示されない。
で、ショートカットキーを押したら、画面の左側に細長いウィンドウが表示されて、そこに「考えたいこと」がリスト形式で並んでいる。そのリストの項目をクリックしたら、中央にウィンドウが表示され、テキスト入力が可能になる。
で、文章を書いた後、ボタンなどを押せば、それがテキストファイルに変換されてCotEditorなど指定したエディタで開く。あるいは、Textboxの一ファイルとして保存される。そういうイメージ。
KW:
今日のエッセイを書きましょう。
16:00
メルマガ:
原稿1の続きを書きましょう。
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なんだかんだで、5000字超えの原稿となりました。だいたい半分ですね。