原稿を進める木曜日

8:00

おはようございます。今日はObsidianの設定をしようと思います。あとは「考え事」をするための時空間を設定します。

メモの整理:

5分だけメモを整理します。

あとで読む:〈人類の会話〉に「対話術」は有用か? 会話を続けるために哲学ができること | Peatix

あとで読む:生成AIを使いこなす効果的な「プロンプト」の基本のキ 書き方のコツを日本マイクロソフトが説明(1/2 ページ) - ITmedia PC USER

あとで読む:GitHub - jackyzha0/quartz: 🌱 a fast, batteries-included static-site generator that transforms Markdown content into fully functional websites

あとで読む:Noratetsu House: がらくた箱と知の箱

8:00

Notion:

少しだけ整備します。

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日記を拡張しました。

publish:Notionで日記システム - 倉下忠憲の発想工房

Obsidian:

日記システムとして使うようにしてみます。

publish:Obsidianを日記帳として使う - 倉下忠憲の発想工房

9:00

TH:

少しずつ指摘を読みながら、原稿に反映させていきます。

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文章を端的にしてもらえました。あとは、内容の拡充ですね。

話の流れを整える部分、補足する部分を考えます。

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記録の参照について。

もっとポンコツ向けのアレンジについて。

勉強嫌いについての補足。記憶のザルさ加減。

VSCodeローカルサーバーのテスト:

拡張機能で簡単にローカルサーバーを立てられるのですが、CGIが使えるのかどうかを試します。

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いくつか実験しましたが、普通では外部スクリプトは動かせないもよう。fetch以外の何かを使う必要があるのかもしれません。

11:00

『群論への第一歩』:

第三章を読みます。いよいよ「群」についてです。

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publish:『群論への第一歩』「第3章 群」ノート - 倉下忠憲の発想工房

14:00

ブックカタリスト

記事の下書きを書いておきましょう。

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1600文字の原稿が書けました。

15:00

考えるためのアプリ:

イメージとして、Macのネイティブアプリで、ショートカットキーを押したら表示されて、用が終わったら消えるイメージ。command + tabの切り替えには表示されない。

で、ショートカットキーを押したら、画面の左側に細長いウィンドウが表示されて、そこに「考えたいこと」がリスト形式で並んでいる。そのリストの項目をクリックしたら、中央にウィンドウが表示され、テキスト入力が可能になる。

で、文章を書いた後、ボタンなどを押せば、それがテキストファイルに変換されてCotEditorなど指定したエディタで開く。あるいは、Textboxの一ファイルとして保存される。そういうイメージ。

KW:

今日のエッセイを書きましょう。

16:00

メルマガ:

原稿1の続きを書きましょう。

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なんだかんだで、5000字超えの原稿となりました。だいたい半分ですね。