の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- R-style+UpNoteのスペース機能
- メルマガ+原稿1
- TH+第二章ブロック1
- 環読プロジェクト+レジュメ作成
- KW+ミニエッセイ
8:00
おはようございます。今日はもろもろ準備を進めます。原稿も触っておきたいところ。
メルマガ:
ファイルの準備から。
* * *
まずはOKです。
メモ整理:
9:00
R-style:
記事を書きます。
publish:UpNoteのWorkspace機能 | R-style
PythonでGUIアプリ:
もし今、PythonでGUIアプリを作るとしたら、どのようなものを作るだろうか。
たぶん、ウィジェット的に動くものがいいだろう。
小さなウィンドウで、カレンダーが表示できたり、メモを入力できたり、自分が作ったリストを呼びだせたりするもの。そういうのはブラウザで表示するよりも具体的なアプリケーションの方がよさそう。
PT:
アマゾンでのカスタマー星評価がトータル10件になりました。平均評価はすごく高いですが、逆に言えばごく狭い範囲にしか届いていないとも言えますね。
13:00
今日から花粉症の薬を飲みはじめます。症状が抑えられるとよいのですが。
14:00
メモ整理:
あとで読む:他人への配慮より、「自己への配慮」|鳥羽和久
TH:
第二章のブロック1を1時間書き進めましょう。
* * *
第一ブロック、2000文字ほどになりました。とりあえず一つ固まったのはよいですね。明日は第二ブロックに進みます。
15:00
Textbox:
Textboxにtimer.mdというページがあり、そこではカウントアップのタイマーが実装されていました。上の執筆は、そのタイマーを使いながら進めました。
ちょっと考えたのは、timer.mdだと、他のページを開いたらこのタイマーが止まってしまうこと。これを考えると、タイマーは原稿執筆ツールや資料参照ツールとは別立てで作るか、ビューを移動しても止まらないものがいいですね。
Textboxの場合、ページごとのscritpを走らせる形なので、ページ移動してもタイマーを消さないならば、index.htmlのscriptとして登録するか、それこそ「ウィジェット」のように表示させる必要があります。サイドバーに置いてもいいかもしれませんが、カレンダーのようにメニューに置いてもいいかもしれません。
タスク名の入力、オンとオフのボタン、開始時刻と終了時刻の打刻、途中のカウントアップ。この辺ですね。あとは、直近のログを表示させられても面白いかもしれません。
PythonのGUIアプリのお試しとして作ってもいいかも。
18:00
KW:
今日のエッセイを書きましょう。
* * *
書きました。