の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- ツイート読み返し
- メルマガ+はじめに
- メモ論+構成の検討
- メルマガ+全体の読み返し
- メルマガ+配信予約
- KW+ミニエッセイ
- かーそる第五号+原稿の読み返し
- Textbox+メモの扱いの課題検討
- ネットワークプリント
8:00
おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。
ツイート読み返し:
では、一週間分のツイートの振り返りから。
* * *
だいたいOKです。一部は、ツイートメモのファイルではなく、ideaScapeのストリームに直接保存しました。
9:00
メルマガ:
「はじめに」と「おわりに」を書きます。
* * *
OKです。しばらく寝かせて全体を読み返しましょう。
Textbox:
現状ideaScapeで考えたいのは、
・JSONから読み込んだものの編集をどうするのか ・history.jsonの「アイデア台帳」との関係性
まず、「history.json」に入力する「アイデア台帳」だが、これをストリームの中身として(つまりテキストとして)保存するか、それともツイートまとめを保存しているidea.jsonに保存するのかという選択がある。後者はすでに追記の仕組みがあるので比較的に簡単にできる。後者は、少し新しいコードが必要だが、単に追記するだけなのでそう面倒なものではない。
あと、このあたりで「ファイルに追記」のcgiを整理していおいた方がよさそう。
* * *
少し前、history.jsonに保存してある情報を、そのaddressに合わせて、特定のページで表示するということを試したことがある。history.jsonで「hoge」というaddressを持っているものがあったら、hoge.mdを表示したときにそれを一緒に表示する、というもの。
これはさすがにJSONを使わないと厳しい(テキストファイル+ハッシュタグでも不可能ではないが)。
こうした関連ページを表示させる機能を維持するのかどうかがまず検討課題としてある。関連ページ表示ではなく、自分で処理してそのページに直接書き込むことを自分に要請してもいいし、関連ページから本文に移動できる仕組みでもいい。
また、history.jsonには特定のプロジェクトのaddressを持っているものもあれば「アイデア台帳」という未分類のメモもある。この二つの差異をどう考えるのかも課題。
* * *
JSONからの編集を可能にするかどうか。これはまあ可能にした方がいいだろう。チェックボックスだけを付けるという手もある。それがチェックされたらデータとして保存されなくなる(つまり削除)くらいの機能があれば使いやすいだろう。
ただしそれは、「使い終えたメモはjsonから消す」ということが意識されている。まあ、消さなくてもプロパティをdoneにするのでもいいか。doneの表示、非表示を切り替える手はあるな。
* * *
まず「アイデア台帳」として保存されているものはほとんどが走り書きメモで、ideaScapeのストリームにそのまま置いておいても不自然さはなさそう。移行は、ideaScapeのストリームに直接保存する形でいいだろう。それをモーダル経由でできるようにしておく、というのが一つのポイントになるだろうか。でもってそれをhistoryに置いておくのかという問題もある。
13:00
KW:
本日のエッセイを書きます。
メルマガ:
全体の読み返しを進めましょう。
* * *
読み返しが終わりました。
14:00
メルマガ:
配信予約に移りましょう。
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まぐまぐOKです。
* * *
noteOKです。
これで完了。
Textbox:
アイデア台帳として保存されているメモを確認してみましょう。
* * *
「アイデア台帳」のメモを、すべてストリームに移動して、history.jsonからは消しておきました。ここからまたゼロベースで運用を考えます。