原稿を書く火曜日

9:00

おはようございます。あまりに寒いので朝のスタートがやや遅れ気味です。

とりあえず、今日はTHとメルマガ、それにいくつかの原稿を進めましょう。

Evernote:

気がついたら、パーソナルプランだったEvernoteがフリープランに戻っていました。解約したっけな……。

まあいいや。この機会に完全に脱Evernoteにシフトしましょう。

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CardノートブックはScrapboxに移動しましたが、他のノートもUpnoteに移動させておきます。

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もともと数が多くなかったので簡単に移行ができました。しばらくノート的なものはUpNoteにして、段階的にTextboxに移行していきましょう。

10:00

ブックカタリスト:

配信の準備メモを。

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TH:

第二章をどう進めるのか、その前後との関係はどうなっているのか。手書きで確認しましょう。

Image from Gyazo

メルマガ:

二つ目の原稿を書きます。

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2000字ほどの記事が書けました。これで半分はこえた格好ですね。

14:00

TH:

さらに付箋で話の流れを整えます。

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同じことをScrivenerでもやってみましょう。

Image from Gyazo

KW:

今日のエッセイを書きます。

15:00

PT:

noteに販促記事を書きます。

publish:トランジッション・ノート術でカードも一緒に使う|倉下忠憲

16:00

R-style:

著作リストのページに『ライフハックの道具箱2023』を追加しておきます。

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著作リスト | R-style

OKです。

メモ論:

過去原稿を読みます。

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レビューについてと、一冊ノート術についての原稿を読み返しました。

17:00

トンネルChannel:

投稿を書きましょう。

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書きました。

publish:ぼくがかんがえたさいきょうのタスク管理ツール - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel

短期プロジェクトのつくり方:

たとえば「駆け出しプレイング・マネジャーの心得」という企画があって、すでに書いた連載原稿を整理して電子書籍にしようという思惑があるとして、それはより大きなプロジェクトに比べると「小柄」なのですが、それをどう管理するか。

通常サイズのプロジェクトでは、Dropbox直下にフォルダをつくり、そこに原稿ファイルなどをつっこんでいく形をとります。さらに、原稿からPDFやEPUBファイルを作れる体制も整えます。

もちろん、小柄なプロジェクトでも同種の作業は必要なのですが、一つひとつ独立させたフォルダを作るのではなく、「小柄なプロジェクト」というフォルダを作って、その中に原稿をいれていくやり方もあるのではないかと思いました。