の作業記録
原稿と読書会な金曜日
- 作業記録の共有
- 家政ノートをまとめる
- VScodeの整理
- 英文ノートについて
- TH+第一章別バージョン
- KW+ミニエッセイ
- メモ論+過去原稿を読む
- ブックカタリスト+読書メモ
- KW+Evernote移行マニュアル
- KW+第十章のレジュメ
- 21:00~読書会
8:00
おはようございます。今日は夜からブックカタリストの読書会です。お昼からは妻の病院の付き添いが二件あるので、午前中に原稿を進めましょう。
家政ノート:
いろいろプライベートで起きたイベントがあったので、それをノートにまとめておきます。プライベートのScrapboxです。
Scrapboxing:
publish:読書ノート(またはメモ)を取るときにそれが自分の血肉となるような工夫 - BCBookReadingCircle
VScodeの整理:
ワークスペースを整理しておきましょう。
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使用済みのタブを畳みまくって、今かいている原稿ファイルだけに留めました。
9:00
英文ノートについて:
今のところ、毎日MDノートに一英文を書き写している。で、それをDiscrodに投稿するのと、Workflowyに書き込むことをしている。
publish:Workflowyで一日一英文 - 倉下忠憲の発想工房
今のところはこれでもいいが、この文が100や200になってくるとちょっとしんどいのではないか。Discordのように短文投稿の形で保存する方法も検討したい。
というか、一覧に関しては手書きのノートがあるわけだが、必要なのは短文系ではないか? MDノートはやや大きく、ポケットに入れて持ち運びができないので、この英文を思い出したいときにはスマートフォンからアクセスしたく、ということはWorkflowyだよね、ということなのだが、別にそこまでこだわる必要はないかもしれない。
Workflowyの運用では、おそらく10個くらいを最上位においておき、それ以外は過去分として下位にまとめておくのがよいのだろう。
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断片的、短文的に投稿したものがJSONに書き留められると共に、ノート(ファイル)にも保存される?あるいは手動でやる?
その投稿も、直接Textboxに書き込む形と、この作業記録にstudyみたいなタグづけで自動的に拾われるようにする書き方がある。つまり、最近考えている「メモ」の範疇に入る話だ。
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とりあえず、Workflowyの記述は残したまま、Textboxにも記録してみる。ファイルタイプと、lineタイプの両方で保存する。それで使い勝手を見る。
あとで読む:広告掲載料は0円。3万部がすぐに在庫切れ。京都の型破りフリーマガジン『ハンケイ500m』編集長/円城新子さん【編集者の時代 第8回】|CORECOLOR
10:00
TH:
第一章の別バージョンを書きます。
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700文字ほど書きました。なんかちょっと、書いている自分がわくわくしていないことに気がつきました。疲れなのか、内容なのか。
ちょっと落ち着いて考えたいところです。
KW:
ミニエッセイを書きます。
メモ論:
過去原稿を読みます。
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その人の関心とカードの分類が呼応する、という話が書かれていました。「その人自身のシステムを作る」という話にまとめられるでしょう。
13:00
ブックカタリスト:
読書メモを作ります。まずは手書きノートで。
14:00
KW:
Evernoteの原稿を続けましょう。
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書けました。だいたい20分だけ。知っていることを書くだけならちょっぱやですね。
環読プロジェクト:
10章のレジュメを書きましょう。
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