の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- 一週間のツイート振り返り
- メルマガ+はじめに、おわりに
- メルマガ+全体の振り返り
- メルマガ+配信予約
- 読書会メモ
- 新しいエディタについて検討
- ツイートノートの整理
- 環読プロジェクト+読書メモ
- 12月の読書会準備
9:00
おはようございます。朝、作業する前にDPについて考えていたら、まったく新しい切り口を思いつきました。その方向性について検討したいところですが、まずはメルマガを仕上げるところから始めましょう。
ツイート振り返り:
まずはツイートの振り返りから。
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まずは、ツイートをまとめました。あとで、それをさらにまとめてみます。
10:00
メルマガ:
まずは「はじめに」を書きましょう。
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続いて「おわりに」を。
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OKです。あとは少し寝かせて全体を読み返します。
14:00
メルマガ:
全体を読み返します。
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読み返しが終わりました。配信予約作業に移りましょう。
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まぐまぐOKです。
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noteOKです。これでメルマガ作業は一段落しました。
ブックカタリスト:
来月の読書会用の準備をしておきましょう。
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OKです。ついでに、自分の一年分の読了記録もまとめておきました。
15:00
Scrapboxing:
publish:2023年11月読書会メモ - 倉下忠憲の発想工房
publish:2023年の読んだ本リスト - 倉下忠憲の発想工房
新しいエディタについての検討:
ちょっと思いついたのは、ドキュメントにフォーカスするのではなく、むしろwritingにフォーカスするというもの。書くときに、私は何を必要としているのか。
docportではなく、writeportないしはwritingportあたりがいいかもしれない。
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「書く」という行為、あるいはモードに入るときに、たとえば抱えている大きなテーマが一覧できたり、最近記録したメモが閲覧できたり、書こうとしている原稿のタスクが一覧できたりしたらいいのではないか、というのが新しい着眼点。
で、たとえば、それを常時表示する形と、何かしらの操作やコマンドに合わせて表示させるというアプローチがある。
常時表示する場合も、リスト形式もあれば、カード形式もあり、マンダラート形式もある。
・僕らの生存戦略 ・断片からの創造 ・不完全な個人主義 ・情報整理学 ・考えるためのツールを作る ・ノウハウ論 ・知性と動き ・セルフスタディーズ ・訂正可能性の自己啓発
といった大テーマ。これらは中長期的に育んでいきたいわけだが、「中長期的に育む」とは具体的に何を意味するのか。それについての文章を定期的に書き下ろしていく? 関連する書籍を読んで、読書メモを増やす。
一般的な研究では、先行研究をリサーチし、必要な文献をリストアップして、それを読み進めて行くというある程度は線形な流れに落とし込める。それと同じことが、自分の仕事でもできるだろうか。
だいぶ怪しい気がする。
そうしたやり方に自分が合わせる方向もあるだろうが、自分のやり方に合うアプローチを探す方向もある。
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あえて分類すれば、どのようなカテゴリが考えられるか。
・企画案 ・単発文章 ・ネタ帳
あたりか。あと「連載」を加えてもいい。
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階層的に分類することはできる。最上位に上のカテゴリを置き、それぞれをクリックしたら、その中間カテゴリか内容が表示される、というような。
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command + j とか + o とかでミニウィンドウを呼びだしてそこにコマンドを入力できる、みたいなのは良いかもしれない。
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たとえば、不完全な個人主義 と 『執筆家の一年』 は企画案として同じ括りでいいのだろうか。前者はもっと漠然としていて、後者は内容を詰める段階にある気がするが。
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階層的に整理してしまうと、「ネタ帳」を見に行ったついでに、企画案が目に入る、ということが起こりにくい。これは好ましいだろうか。
17:00
環読プロジェクト:
読書メモを作りましょう。