の作業記録
新刊発売日な金曜日
- 作業記録の共有
- メモの整理
- KW+ミニエッセイ
- メルマガ+原稿2
- メルマガ+原稿3
- PT+新刊ツイート(ms,bs,tre,tw)
- PT+告知記事(note,R-style)
- 書店で新刊チェック
- 環読プロジェクト+読書メモ
- LT+生成AIの追記
- 21:00〜『ロギング仕事術』読書会
8:00
おはようございます。本日はいよいよ新刊の発売日です。が、原稿をいろいろと進めておきましょう。夜からは『ロギング仕事術』の読書会もあります。忙しいですね。
メモの整理:
いくつかメモの整理を行います。Evernoteのノートの整理も。
メルマガ:
二つ目の原稿を書きましょう。
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ちょっと気持ちが落ち着かないので別のことをしましょう。
9:00
KW:
ミニエッセイを書きます。
* * *
できるだけ、毎日一つミニエッセイを書こうと考えていたのですが、もしそれを愚直に実行すると、短いエッセイのファイルが一年で365個できることになります。Textboxのシステムではそれらのファイルはフォルダ分けされず、単一のフォルダにずらずらと並ぶことになるわけですが、それでよいのだろうか、という気持ちになってきました。
ローカルで使っているTextboxでも、フォルダ分けなしで問題なく使えているのですが、それはミニエッセイのように細かいファイルを作っていないから、という可能性があります。
10年続けて、3650個以上の1kbくらいのテキストファイルができたとして、それがどういう感じになるのかちょっとわかりません。とりあえず、finderを開いたときにえらいことになるのは間違いありません。
この辺、もうちょっとよく考えたいところ。
ページは「今日のミニエッセイ.md」だけにして、それを毎回書き換えるというほぼ日方式がよいかもしれません。で、そのつきごとのエッセイをまとめたページを別に作る?
これは難しいところです。たくさんファイルをつくると困るのは、あくまで私であってコンピュータではありません。自分がそんな大量なファイルをうまく扱えるのかちょっと不安になるのが一つと、ミニエッセイ用のファイルとそうでないファイルを何かしらの用途で区別したくなったときに困るだろう、という点がありそうです。
* * *
逆に考えよう。そうやって単体でテキストファイルを作って、嬉しいことが何かあるかどうか、ということ。別の言い方をすれば、ファイル名でその中身を「名指す」ことがしたいかどうか。
たぶんこれはあまりなさそうな気がします。
ということは、やはり体制を変更させた方がよいですね。
メルマガ;
少しだけ書きましょう。
12:00
書店へ。
16:00
やや疲れ気味ですが、作業を続けましょう。
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三つ目の原稿を書きましょう。
* * *
3300文字ほどの原稿が書けました。とりあえずこれで本編はOKですね。
17:00
Knowledge Walkers手帳:
ちょっと考え事を書き出しましょう。