の作業記録
THを進める水曜日
- 作業記録の共有
- 読書記録について
- 環読プロジェクト+10月振り返り
- ブックカタリスト+10月の販売数
- 環読プロジェクト+11月
- KW+サポーター向けページ更新
- ブックカタリスト+077読書メモページ作成
- ブックカタリスト+076記事下書き
- Evernote+Webクリップシステム
- TH+「はじめに」
- PT+献本確認
- ニュースレター+セルパブ新刊紹介
- うちあわせCastの確認→実施
- LT+プロジェクト始動
7:00
おはようございます。本日はTHを進めます。
読書記録:
現状、読んだ本の感想などは手書きノート+Textboxに残しています。
で、Textboxですが、Booksページというのがありそこに買った本の一覧があるので、そこから読み終えた本を選び、その後「感想を書く」というようなボタンを押すことでメモの入力画面へと移ります。
考えてみると、この動作が微妙に感覚にマッチしません。まず、メモ入力画面を開き、その後、その本の書誌情報を挿入する、というのが自然な流れでしょう。もちろん、並んでいる本を眺めてそこから思い出して書くという流れもあるので、現状のやり方も必要ではあるのですが、それ以外の方法もあったほうがいいかも。
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常にメモ画面が開いているようにする?
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書誌情報を挿入するには、jsonデータを検索できる必要がありますね。キーワードを入れて、library.jsonをインクリメントサーチできるようにして、そこからIDを挿入できたらいい。あるいは別窓でbooksを開いて、そこからのドラッグでIDを挿入できる、などもある。
検索対象は、library.json以外もできるようになっていると、のちのち広がりはありそう。
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とりあえず、ノートツールは入力画面が常に開いていないといけない気がしますね。入力画面があるから、「さて、何を書こうか」という気持ちになるというか。
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読書日記の書き方は、もっと広い意味で「入力をどうするのか」という問題として考えるようにしましょう。
7:00
ブックカタリスト:
月が変わったので、KDP本の売り上げをまとめて、ごりゅごさんと共有しているスプレッドシートにまとめておきます。
環読プロジェクト:
10月の皆さんのメモを読み返します。
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いくつかメモを書き足してOKです。
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ついでに、今月のページを作りましょう。
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OKです。
8:00
KW:
月が変わったのでサポーターページを更新しましょう。
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ページを作り、3つの媒体でリリースしました。
そういえば、Knowledge Walkersのサポーターさん向けにイベントをやりたいと思っていたのでした。ちょっと考えておきましょう。
Evernote:
一つの記事をWebクリップしました。
その記事をベースに、一つのカードを作りました。
そのカードを含む、一つのノートを作りました。
今までよりはるかに「カード法」ができていると感じます。
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それはそれとして、Webクリップしたもののリストを作りましょうか。たとえば、2023年のWebクリップリスト、のようなノートを作る?
「2023年のWebクリップ」というタグをつけてもいいですが、際限がないのでやめておきましょう。
「2023年のWebクリップ」という総合型にするのか、それともテーマごとの記事置き場を作るのか?というか、こういうのはNotionが向いているんですが。
テーマ別は管理がややこしそうなのでやめておきましょう。せいぜい、すでに作ってあるテーマノートの末尾に手動で加えるくらいでいいでしょう。
ちょっと考えたいのが、IFTTTの利用です。Webクリップしたら、というトリガーはできる?
「Webclip」というタグを付けたら、というトリガーは可能。
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Webclipがタグづけされたら、そのタイトルを「2023年のWebクリップ」に追記する、というアクションを作りました。
ブックカタリスト:
次の収録に向けた読書メモを作っておきましょう。
publish:ブックカタリストBC077用メモ - 倉下忠憲の発想工房
9:00
ブックカタリスト:
再来週用の記事を書いておきましょう。
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書けました。
Evernote:
IFTTTを動かしてみましたが、publicURLを取得するせいで、ノートが共有状態になります。これは好ましくありません。だったら、とりあえずは手動でやるしかないようですね。
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いったん作ったアクションをachiveしました。
LT:
2023年版の『ライフハックの道具箱』の制作プロジェクトをスタートさせます。今年もいろいろ書くことがありそうです。
12:00
レシート入力
溜まっていたレシートを入力していきます。
13:00
TH:
「はじめに」を続けましょう。
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いくつものパターンが浮かんできて、されど決定には至れません。
もっと根源的なものを掘るか、あるいはボトムアップする必要がありそうです。