の作業記録
かすかに作業する木曜日
- 作業記録の共有
- LM+おまけ企画検討
- メルマガ+原稿2
- メルマガ+原稿3
8:00
おはようございます。今日は午前中は少し作業ができそうです。明日がお葬式なので、今日中にメルマガだけでも進めておきましょう。
LM:
本を買った方に、何かおまけのPDFをプレゼントしてはどうか、というアイデアがあったので、ではその中身をどうするのかをちょっと考えてみます。
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おまけのPDFという位置づけにおいて、その中身をどのように構成するのか。
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ある程度見えてきましたが、今週いきなり書きはじめるのはちょっと無理そうなので、実際の執筆は来週からに。
12:00
メルマガ;
原稿を少し書きましょう。
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3000字の原稿を書きました。だいたい半分くらい。今週はここまでとしてもいいのですが、もう少しだけ考えてましょう。
13:00
メルマガ;
原稿を書きます。
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1200字ほど書きました。今週分はいったんこれまでとしておきましょう。
20:00
房型管理:
一つのラインないしは一つのブロックを想定する。
その中でどれかが一つが大きくなってきたら、それを切り出すというイメージ。
◇バンチモデル - 倉下忠憲の発想工房 https://scrapbox.io/rashitamemo/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
たとえば、Workflowyをイメージする。思いつくもの、最初の段階はごく普通にWorkflowyに並べていく。で、そのうち一つが大きくなったら、それを別の場所(たとえばScrapbox)に切り出す。そういう運用。
Workflowyでなくて、別の(たとえばTextbox)場所でやる運用でもいい。明確な二項対立(たとえばメモとノート)という離散的な捉え方ではなく、Aの状態にあってからBの状態に移動するという連続的な捉え方をする。
そういう構図は、逆説的なようだが、デジタルツール的な感じがする。アナログツールでは、AからBへの移動が一仕事なので、連続的に感じられない、という点はあるだろう。
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別の考え。
大きなウィンドウで、大きな文字サイズで表示されていたとする。で、文字数や行数が増えていくと、少しずつフォントサイズが小さくなっていく、というのはどうか。これもまた連続的な観点になるだろう。