の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+ファイルの準備
- メルマガ+過去原稿の整理
- テキストエディタ構想の整理
- 書籍のアイデアノートは?
- 環読プロジェクト+読書メモ
- ブックカタリスト+70アフター下書き
- ブックカタリスト+068配信予約
- TH+chapter13本文書く
- BCB+原稿修正の反映Chap1
7:00
おはようございます。世間様は今日はお休みのようですが、変わらず作業を進めましょう。
メルマガ:
まずは、ファイルの準備から。
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あと、何を書くのかをだいたい考えておきます。
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ついで、過去原稿の整理を。ファイルまわりではなく、書いた原稿を整えることをします。
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最後まで読んで、文章に手を入れました。
2万7000字ほど。ちょっとした小冊子くらいのボリュームですね。
とりあえず、過去原稿を集め、それを整理して、手を入れるという工程までも含めて「過去原稿の整理」としておきましょう。手入れ作業にも時間がかかるので、それが終わる頃には、過去原稿も一定数増えているので、新しい整理ができるようになると思います。
9:00
ブックカタリスト:
70のアフターの原稿を先持って書いておきます。
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1700字くらいの原稿を書きました。まずまずです。
断片:書籍のアイデアノートはどうするか:
以前は、モレスキンのラージに書籍のアイデアを書き留めていた。最近はアナログノートをそういう用途には使っていない。
で、Scrapboxなどに企画案として書き留めてはいる。これはこれで便利で、何か共通のキーワードでリンクを作ったら過去の企画案が浮かび上がってくる。
とは言え、これはあまり「育てている」という感じはしない。少なくとも直接育てているという感じは薄い。
もちろん、企画案を育てるという考え方そのものがミスリードで、実際は関連するさまざまなトピックスについて考えることで、結果として企画案と呼べるものが大きくなる、という形が適切だろうから、その意味で「企画案」ばかりを注視し、それを育てようと躍起になるのは間違っているように思う。
が、それはそれとして「自分がこれは面白い本になるかもしれない」と感じたアイデア群を一つのグループとして保持しておくことは案外良いのではないかと最近は思い返している。
昔使っていたモレスキンを引っ張り出すかどうか。あるいはTextboxでそうした情報を扱うのに適したページを作るか。ちょっと考えてみよう。
13:00
ブックカタリスト:
明日の記事の配信予約をしておきます。