の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- 一週間の振り返り
- メルマガ+「はじめに、おわりに」
- メルマガ+全体の読み返し
- メルマガ+配信予約
- LM+メールの配信
- トンネルChannel+get done からget alongへ
- 環読プロジェクト+読書メモ
- TH+chapter13の本文検討
8:00
おはようございます。昨日はかなり疲れました。今日はとりあえずメルマガを仕上げます。LMのメールの返信も必要ですね。
断片:Notionについて:
Notionは、名前の印象とは違ってNoteツールではない。むしろ主要な機能であるデータベースツールである。パーソナル・データベース・システム(PDS)と呼べる。
データベースであるからこその機能性があるのだが、反面情報の扱いがデータ的になり、硬さが生まれてくる。それは「ノート」の本質からは少しずれる。
その意味で、Notionはノートツールではない。あと最近、パーソナルユースよりもチームユースに主眼が置かれている。個人的ノートとして使わないわけではないが、主眼からずれている用途を5年、10年使っていくことについては少しだけ検討が必要だろう。
一週間の振り返り:
まずは一週間のツイートの振り返りから。
* * *
終わりました。
メルマガ:
「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。
* * *
書けました。しばらく置いてから全体を読み返します。
9:00
Scrivenerをノートツールとして使ってみる:
最終的に考えているFragment processerのモックアップというかテストケースとして、Scrivenerをノートツールとして使ってみるテストをやってみます。
普通Scrivenerは一つのプロジェクトに一つのファイルをあてるのですが、そういうやり方をせずWorkflowyのように一つのファイルにすべての断片を集めていく使い方です。
最終的にScrivenerを本採用することはないと思いますが、こういう使い方をしたらどうなるのかを確かめてみます。
LM:
コメントを求められいたので、メールで返信しました。ある程度短期間で原稿の直しを進めていく必要があります。
10:00
断片:書きかけの原稿とカード:
書きかけの原稿は「カード」なのだろうか。着想を文章で書き留めたものはカードだ。しかし、途中の原稿はどうか。カード的に表示させることは問題ないが、性質として「着想を文章で書き留めたもの」と同じであろうか。
12:00
メルマガ:
全体の読み返しを進めます。
* * *
配信予約に移ります。
* * *
まずまぐまぐOK。
* * *
続いてnoteもOKです。これで一段落。
環読プロジェクト:
読書メモを作ります。
