の作業記録
THを進める火曜日
- 作業記録の共有
- TH+chpater11の書き下ろし
- TH+chpater11への手加え
- メルマガ+原稿1
- LM+タイトル案出し
- KW+ミニエッセイ
- ニュースレター+不惑
- 13:30~ブックカタリスト収録
7:00
おはようございます。今日は午後からブックカタリストの収録です。それ以外はTHを進めましょう。ともかく直近はTHの原稿を一通り書きあげるのが目標です。
TH
chapter11のアウトラインをベースに文章を書き下ろしていきます。
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だいた3300文字ほど書き下ろしました。まだ不十分な部分があるので、そこを後から直します。ここはちょっと短くてもいいかも。
9:00
ニュースレター:
書きます。
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publish:「見つかる」と「見つける」 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter
断片:YukiTask改:
倉下はYukiTaskを拝借して、いくつかのコマンドを持っています。たとえばターミナルで「mm」とコマンドを打てばメルマガ用のワークスペースが立ち上がります。本家はフォルダ移動とTODO表示がされるので概念は同じでも運用は結構違っています。
で、そのTODO表示をなんとかできないかと考えています。これまではVS Codeでtodo.mdのようなファイルをオープンすることをやっていましたが、むしろそのままターミナルに表示したらいいのでは、という感じもあります。この辺の運用をちょっと考えたいところ。
ようするに「次の作業をする自分への引き継ぎ(先送り)」をどうするのか、という問題への解決ですね。
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まず、現状VS Codeのワークスペース運用がちょっと変わりつつある点があります。これまではプロジェクトごとにワークスペースを作っていたのですが(それはまだ存在はしていますが)、現状は書籍執筆用のワークスペース、日常運用用のワークスペース、メルマガ用のワークスペースの3つが主要になっています。メルマガも日常運用に統合することも一応は可能でしょう。
仮にそうなると、プロジェクト名をコマンドにしてワークスペースを立ち上げる、という運用があまりうまくいかなくなります。さらに、先ほどのTODO表示がうまくいっていないという問題もあるので、ここらで問題の糸を解きほぐしておきたいところ。
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まず、mmに限って考えます。
mmと打つ。そうするとどなると嬉しいか。
独立したワークスペースを持っているならば、そのワークスペースが立ち上がるのがよいでしょう。それと共に、TODO.mdを開くのではなく、むしろターミナルでそれを表示させるのがよいのかもしれません。かならず表示され、しかも新しくコマンドを打つまではそれが固定的に残るからです。ファイルだとそのfixed感がないのが問題なのでしょう。すぐに閉じてしまえる。
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まあ、あまり考えても仕方がないので、まずmmのコマンドだけその運用を考えてみましょう。
mmのaliasにcat todo.mdみたいなものを追加しました。これでvs codeを開きつつ、todoファイルの中身がターミナルに表示されます。やっぱり直接読むようになりますね。
TH;
chapter11の手直しの続きを。
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多少直しました。
13:00
ブックカタリスト:
収録です。
17:00
だいぶ疲れていて、メルマガの原稿を書いたほうがいいのですが、ちょっと取り掛かる気持ちになれませんね。
KW:
ミニエッセイを書きましょう。
publish:新しい町で武器を買う | Knowledge Walkers
LM:
タイトル案のブレストをします。Workflowyに単語をぱらぱらと書き並べる感じで。