の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+ツイート
- LM+修正をdraftに反映
- メルマガ+ファイル作成
- LM+読み返し作業+「はじめに」
- LM+読み返し作業+「第一章」
- LM+読み返し作業+「第二章」
- メルマガ+原稿1
- 環読プロジェクト+読書メモ
- R-style+非公開ブログとは何か
- TH+chapter08を進めておく
- トンネルChannel+リマインダー
8:00
おはようございます。本日はいろいろな準備を進めます。とりあえず、LMに区切りをつけて、それが終わったらTHに注力したいです。
ステージマネージャー:
しばらく使っていたステージマネージャーですが、使うのを止めました。クリックの手数が増える、移動したときに予期した配置になっていない、などが理由です。戸惑いが大きくなりすぎる、というところ。
メルマガ:
まずは、ファイルの準備から。
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ファイルの準備はOKです。
LM:
WorkFlowyで作業した内容をDraft原稿に反映させます。
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修正した部分を挿入して、章立てが全4章に変化しました。
で、これからどうするか。
細かい文章の直しと、図版など必要な作業のピックアップです。その作業をDraftのテキストファイルで行うか、それともGoogleドキュメントで行うか。
最終的に編集者さんに提出するのをどちらにするか。たぶんドキュメントの方がいいのでしょう。太字などもそのまま指定できますし。
普段はすべてテキストファイルでやりますが、だからこそ今回はGoogleドキュメントで作業を進めてみましょうか。
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Googleドキュメントにも反映させました。あとは頭から読み返して文章に手をいれつつ、図版などの作業があればそれをタスクリストにでも追加していく作業です。
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あとはこの作業をどのように進めて行くのか。章ごとにくぎりを作って、それを単位にして進めるのか、一日1時間読み返す、的なことをするのか。
9:00
断片:システム論が好き:
よくよく考えると、倉下はシステム論が好きですね。メソドロジーも好きですが、より全体的・包括的なシステム論が好きです。
むしろ、自分の活動を「システム論」としてまとめることが自分の仕事なのかもしれません。場の理論と道具論を統合する考え方。より大きなノウハウ。
柔らかいシステムと拡張的道具──より大きなノウハウに向けて
みたいな感じ。いや、
場と拡張的道具──やわらかいシステムに向けて
かな。
Knowledge Walkersに続いて、これからの仕事のまとめかたについて指針が立ってきた感じです。
LM:
「はじめに」を試しに読み返してみましょう。
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「はじめに」の文章を直し終わりました。こうやって徐々に進めていきましょう。
10:00
トンネルChannel
環読プロジェクト:
第四章の読書メモを作りはじめます。
13:00
LM:
第一章の読み返しを進めましょう。今日中に最低でも第一章、できれば第二章まで進めておき、明日に第三章と第四章、明後日に「おわりに」とappndixを読み返しできれば、そのまま編集者さんに送付できます。暫定的な予定として。
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「第一章」の読み返しが終わりました。図版がまったく出てこないですが、入れた方がいいかもしれません。ページ数との相談もあるのでまだ保留ですが、図版を入れるとしたらどこか、という点はちょっと覚えておきたいところです。
14:00
LM:
第二章を読み返しましょう。
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タスクリスト、箇条書きの図版を入れる(実際の例にする?)こと。
デジタル版のタスクリストの図版(これは例かな)を入れること。
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第二章も終わりました。図は二つくらいですね。
18:00
メルマガ:
原稿を1つ書いておきます。
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2300文字の原稿が書けました。