の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- ツイートの振り返り
- メルマガ+はじめに、おわりに
- メルマガ+全体の確認
- メルマガ+配信予約
- 3月のアイデアメモの見返し
- 継続的に考えるために
7:00
おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。それが終わったら、引き続き「連続的に考え事をする方法」について考えましょう。あと、自分がこれまでWebに書いてきたものをどうピックアップするのかも合わせて考えたいところです。
ツイートの振り返り:
一週間分のツイートを振り返ります。5月に入ったのでページが新しくなりますね。そもそもこのやり方でいいのかどうか。
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とりあえず、5月の着想メモ、というページをKWに作りました。5月のページができたので3月のページをどうにかした方がいいですが、とりあえず作業を前に進めましょう。
メルマガ:
「はじめに」を書けるだけ書きます。
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「はじめに」と「おわりに」が書けました。あとは少し寝かせて全体を読み返しましょう。
9:00
博物館というメタファー:
Knowledge Walkersというものをどう考えるのかで「博物館」というメタファーが良いかな、という気がしています。単に展示物を陳列する場所という意味だけでなく、国立民族博物館のように研究所(?)が併設されているようなそんな場所。
で、表玄関の法はその展示側の方で、サポータープランは研究所の方、という位置づけ。
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たとえば、そう考えると本の情報なども「本を収集し、それをテーマに合わせて展示する」という考え方でいけそうです。サポータープランの方はその背後にあるデータベースにアクセスできるようにするとか、何かそういう感じ。
というわけで、まずこのメタファーを起点に考えを進めてみます。
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民博には、「友の会について | 国立民族学博物館 友の会」というサポータープランのようなものがあります。
「国立民族学博物館友の会」では、民族学の研究センターである国立民族学博物館の研究者の協力のもとに、『季刊民族学』 を発行し、多様な文化に直接ふれる 「研修の旅」や「体験セミナー」、各種講演会などを開催しています。
雑誌の発行、旅行やセミナー、講演会の実施などが特典としてある。これが無料なのか、会員だけが購入できるのかはまだちょっと不明。でも、このモデルは採用できそう。
ご入会の案内 | 国立民族学博物館 友の会
サポータープランやその特典についてもこれでかなり考えやすくなりました。
「雑誌」というほどのものではなくても、zineのような小冊子と雑誌の間くらいのものをサポーターさんむけに送付してもいいですね。
11:00
メルマガ:
読み返しを進めましょう。
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読み返しが終わりました。
12:00
メルマガ:
配信予約作業に移ります。
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まぐまぐOKです。
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noteも配信予約終わりました。これでメルマガは一段落。今週の仕事も(いちおう)一段落です。
15:00
アイデアメモの処理:
たとえば3月のアイデアメモに「情報生気論」という一言だけの書き込みがあった。これをどう「処理」するのがよいか。