メルマガを仕上げる土曜日

8:00

おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。

一週間の振り返り:

まずはツイートの読み返しから。

あとで読む:Noratetsu Lab: ツール製作日誌:HyperDatabase

あとで読む:哲学が好きです - by Go Fujita - トンネルChannel

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publish:2023年01月28日までのツイートノート - Addless Letter

9:00

Textbox:

ChatGPTさんに質問しながら画像ファイルのdrogイベントを実装してみましょう。

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画像を置けるようにはなりました。

Image from Gyazo

15:00

メルマガ:

「はじめに」と「おわりに」を書きます。

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だいたい1時間で3000文字相当が書けました。

16:00

メルマガ:

読み返しを行い、その後配信予約を行います。

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読み返しが終わりました。結構時間がかかりました。

17:00

メルマガ:

配信予約です。

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できました。

あとで読む:【山本一郎】無知を騙す仕組みになっちゃった「NFTゲーム」界隈の行方

18:00

Textbox:

library.jsonの中身の構造を考えます。

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		"address": [
		  "買った本リスト",
		  "SF"
		],
		"type": "media",
		"media-info": {
			"media":"book",
			"auther":"小川 楽喜",
			"pubdate":"2023-01-24",
			"publisher":"早川書房"
		},
		"state":["have"]
		

おおむねはこういう感じでよいでしょう。typeはmedia以外にitemも考えられます。こちらは具体的な物の情報。ノートとか、そういうもの。情報が主体ではない単品。

で、とりあえずmediaについて考えます。

上ではtypeとmedia-infoをわけましたが、typeの中に入れ込むこともできるでしょう。

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		"type": {
			"media":"book",
			"auther":"小川 楽喜",
			"pubdate":"2023-01-24",
			"publisher":"早川書房"	
		},
		

ただ情報構造的にちょっと変な気もします。typeの情報ではない、という印象。

一応、冒頭に挙げたパターンでいくとしましょう。

で、問題は私がこの本を読み終えたとして、その情報をどのように残しておくか。

一つはhistoryへのEntryにそうした情報は記載して、こちらは触らない方法。もう一つは上のjsonにそうした属性を増やすこと。

「買った日」「読みはじめた日」「読み終えた日」などのある程度時間の経過があってから発生する情報で、かつ共有的・客観的な書誌情報ではない情報。これをどう扱うか。

客観的ではないとして、ここには加えない、という方法もあります。あるいは、stateを延長して考えてもいいでしょう。stateの中身を配列ではなくオブジェクトにして、その中でさらに属性と日付の情報を持つ、という寸法です。