メルマガを仕上げる土曜日

8:00

おはようございます。本日はメルマガを仕上げましょう。

断片:シーケンスノート:

最近「リスト」をよく触っています。で、それとは別に一行日記とか読書日記などもあります。これらは形状的にリストに似ていますが、実際は異なる存在です。

そこには連続性が前提としてあって、リストのように「順番はあるけれども」とは違った様子があります。そういう日記的なものをシーケンスノートと呼ぶことにしましょう。

カードの束も、やっぱりシーケンスノートとは違います。この辺がポイントなのでしょう。

一週間のツイートの振り返り:

ツイートを読み返します。

publish:2023年01月07日までのツイートノート - Addless Letter

メルマガ:

「はじめに」と「おわりに」を書きます。

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書けました。少し寝かせましょう。

10:00

メルマガ:

読み返しをはじめましょう。

14:00

メルマガ:

配信予約作業に移りましょう。

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まぐまぐOKです。

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noteOKです。

これで一段落しました。

断片:一枚一カード:

たまたま見つけた、以下の文房具。

DAILY CALENDAR CARD 2023 | docketstore

なかなか面白いです。一年間が365枚のカードになっていて、表面がカレンダーとして、裏面がノートとして使えるカードです。

なんとなくインスパイアを得られそうなのですが。

publish:一日一カードのカレンダー - 倉下忠憲の発想工房

あとで読む:(4ページ目)科学史家・村上陽一郎が考えるコロナ時代の教養「『知らない、何でもあり』の状態は恐ろしい」 | 文春オンライン

あとで読む:Markdownは箇条書きプログラミングである push - Jazzと読書の日々

あとで読む:人種も社会的に作られた 分類したがる私たちは差別をなくせるのか:朝日新聞デジタル

あとで読む:23-seconds blog: 2022年の<びっくら本>

16:00

ブックカタリスト:

読書メモを作っておきます。

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Image from Gyazo

断片:シーケンスノートをどうデザインするか:

Textbox上でシーケンスノートをデザインするとしたら、どのような形がよいか。最悪Textboxでなくてもよい。Electronを使えるようになったので、別のアプリを作ることもできる。

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連続的なノートだからといって、縦一列に並ばなければならない、というものではない。ようは固定された連続性がそこにあればよく、ブログのトップページのようにカード型であっても(たぶん)構わないだろう。