の作業記録
各種原稿を進める木曜日
- 作業記録の共有
- ListLauncher+読み込み先のファイルが存在しないときの処理を書く
- メルマガ+Main稿(7000字の原稿)
- TH+outlineファイルを作る
- R-style+箇条書きとマークダウン
- TH+chapter14の書き下ろし(1500文字まで)
- TH+chapter14の書き下ろし
- トンネルChannel+expressという言葉
8:00
おはようございます。今日は原稿を進める予定です。うちあわせCastはお休みです。
ListLauncher:
最初は、存在するファイル名だけを対象にしていたのですが、そうではない入力が可能になったので、ファイルの存在を確認してから読み込むように変更です(はじめからそうしておけ)。
* * *
OKです。
アプリケーションの起動時にファイルリストを読み込むのですが、当然そのファイルは更新されます。しかし、このアプリは起動しっぱなしなので、更新された内容が反映されません。
アプリケーションがフォーカスを失ったタイミングで再読み込みするようにしましょう。
* * *
なんとかメインプロセスからレンダープロセスに通信することで、予定していた機能を実装できました。これもサブウィンドウを実装するなかで得た知識です。何かしら役立ちますね。
9:00
メルマガ:
Mainの続きを書きましょう。
13:00
メルマガ:
Main稿、結局7000字ほどになりました。もう十分すぎるボリュームですね。あと一つ短めに何かを書いておくくらいにしましょう。
TH;
ListLaucherで閲覧できるように、アウトラインファイルを作っておきましょう。
publish:対象のファイルから見出しだけを抜き出して別ファイルに保存するPythonスクリプト - 倉下忠憲の発想工房
こういうpyファイルを新しいプロジェクト用フォルダを作るたびに作るか、それとも大本みたいな場所にコードを持っておき、フォルダ名を変数にして切り分けられるようにするか。
まあ、makeコマンドで動かすことを考えると、プロジェクトごとにスクリプトを置いておいた方が柔軟かもしれません。
ついでに、project-ptにも同じスクリプトを置いておきましょう。
14:00
R-style:
記事で使うようの表記。
なので、 こういう風に書いても、 表示では一つの段落としてまとめて表示されるわけです。
* * *
書きました。
publish:マークダウンと箇条書き | R-style
TH:
chapter14を書き下ろします。
* * *
1500文字まで書きました。もう少し続けましょう。