の作業記録
THを進める
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9:00
おはようございます。本日はTHを進めましょう。あとListLaucherの見た目の整理です。
あとで読む:Cerebro App - Open Source productivity booster with a brain
ListLauncher:
見た目を整えました。
現状は一つのウィンドウでやっていますた、最終的には中身の表示はサブウィンドウでやりたいところです。ほぼ同じことをやっているCerebroのソースコードがかなり参考になりました。
初心者向き!Electronで親ウィンドウ↔子ウィンドウのデータ送信 – console dot log
Build a Todo App with Electron. In this tutorial, we will build a todo… | by CodeDraken | codeburst
【electron】ウィンドウを読み込んだらそのウィンドウにデータを送る|yuuyu|note
Electron を試す 6 - 複数ウィンドウの管理 - アカベコマイリ
たぶん下が一番やりたいことに近いと思う。
親ウィンドウでのキー操作が子ウィンドウの操作に接続できるようになれば、ほぼspotlightっぽくできると思う。
11:00
断片:タスク管理の用語の図面化について:
掲示板でコメントをいただいたので、こちらで補足しておきます。
これまでタスク管理については、項目の列挙(「やること地獄」を終わらせるタスク管理「超」入門)を行いましたし、それに加えて体系的なまとめ(たとえばGTDのようなフレームワーク)も行おうと考えていましたが、最近ではそれと違ったような形での整理ができないかと考えています。
断片的でもなく、体系的でもない、関係的なまとめ。そういう方向性です。
で、その一つの試みとして大きな紙の上に、自分が理解している範囲でのタスク管理の言葉を置いていき、その関係性を記述していったらどうなるだろうか、というのが「タスク管理の用語の図面化」です。用語同士の関係性に注目することで、何か新しい構図が浮かび上がってくるのではないか、と。
たとえば「オープンとクローズド」という概念と、「タスクリスト」という概念の二つがあり、その派生概念として「TODOリスト」と「デイリータスクリスト」があります。でもって、それとは別に「プロジェクト」という概念もあります。そして、最近発見したのですが、プロジェクトにもオープンとクローズドの考え方が適用できます。すると、それもまた関係図に書き込める、という形で何か大きなフレームワークを示すのではなく、用語同士の関係性を示すことで全体の見通しが良くなるのではないか、さらに言えばそれぞれの人が自分なりの概念やシステムを構築する助けになるのではないか、と想像しております。
18:00
姪っ子、甥っ子と一緒に本屋に行っていました。
