の作業記録
『ライフハックの道具箱』を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガツイート
- 『ライフハックの道具箱』+エピローグ
- ブックカタリスト+053配信予約
- ニュースレター+いのちをだいじにモード
- ブックカタリスト+054アフター下書き(1000文字の原稿)
- メルマガ+ファイルの準備
- メルマガ+main稿(5000文字の原稿)
8:00
おはようございます。本日は『ライフハックの道具箱』の必要原稿を終わらせましょう。
『ライフハックの道具箱』:
エピローグを書きます。
* * *
できた。できました。とりあえずドラフト版のepubを作りましょう。
* * *
よしよし、これでかなり完成に近づきました。
9:00
ツイートの保存
いつTwitterをやめるかわからない状況になっているので、ツイートのアーカイブをダウンロードできるようにしておきましょう。
ブックカタリスト:
明日配信用の記事の予約をしておきます。
* * *
OKです。明日の17時に配信されます。
10:00
ニュースレター:
あとで読む:0145 : 回復してきたけれど今年いっぱいは「いのちをだいじに」で行くことにしています - by 北真也(beck)
publish:「いのちをだいじに」モード - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter
book:buy:kindle:
- 『今を生きる思想 ミシェル・フーコー 権力の言いなりにならない生き方 (講談社現代新書100)』
12:00
ノウハウと価値観:
たとえば「一日のタスクは6つまでにする」というクローズドリストのやり方は、「人は一日でやりたいことのすべてができるわけではない」という価値観がセットになっている。
ブックカタリスト:
054のアフタートークの下書きを書いておきましょう。
horizonnote:
現在horizon-noteでは、ノートとノートの間に「+」ボタンを設けています。
これを押すことで、二つのノートの間に新しいノートが追加されます。
で、たとえばアウトライナーではこのようなボタンは(基本的には)ありません。なぜなら、ある行でのエンターキーの入力が新規行の作成を担っているからです。(WorkFlowyのnoteはその制約から逃れる場所です)。一つの行の中で行われる操作が、新しい行の作成を担っている。ここに連続性が感じられます。
一方でhorizonノートでは、改行は新しい行を増やすという役割を担っています。というかこの中身はul/liなのでアウトライナーとやっていることは同じです。アウトライナーの場合は、すべての単位が行で構成され、インデントによってその意味付け・粒度が変わってくるだけなので、その操作だけで完結できるのです。
horizonノートは、カードという単位と、カードの中という単位が分かれています。だから、新規カードの作成というボタンがわざわざ必要になります。
でも考え方を変えることはできるでしょう。たとえば、shift+enterを「新規カードの作成」に割り当てるのです。こうすればあるカードの操作中に、新しいカードを作るという操作が実現できると共に「+」ボタンを削除することができます。その場合「-」が担っているカードを削除するボタンをどうするのか、という問題が残りますが、アウトライナーと同様に中身が空っぽになったカードは削除する、みたいなことは可能かもしれません。
ふむ。
* * *
一方で、こうして隙間があき間に「+」ボタンが挟まれていることで、個々の要素が断片的なものである、という認知を立ち上げている可能性もあります。話はそう単純ではありませんね。
ブックカタリスト:
054のアフターを書きました。1000文字ほど。
メルマガ:
まずはファイルの準備から。
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続いて原稿。
17:00
メルマガ:
結局5000文字の原稿を書きました。今回は年末ということで、短めにしておきます。
book:read:『言語はこうして生まれる』:
ちびちび読み進めていますが、めちゃ面白いです。これはかなりのヒットですね。
