ブックカタリストな火曜日



7:00

おはようございます。本日は、ブックカタリストの収録です。あと、妻の職場でいろいろ話しあいです。

とりあえず、それまでは原稿を進めましょう。

TH:

chapter08のリテイク稿と、拾い切れていなかったトピックを眺めながら、アウトラインを再構成します。

大きな変化はなさそうなので、このまま原稿の修正でいきましょう。修正というか、部分的な追加でまとまりそうです。

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部分的な修正を入れました。あとは、それを文章化するだけです。

8:00

ブックカタリスト:

本日配信の記事の予約をしておきましょう。

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予約完了です。

book:buy:bookwalker:

9:00

メルマガ:

sub1を書きます。

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3800文字ほどの原稿を書きました。

13:00

ブックカタリスト:

収録です。

16:00

BCB:

note02の第二節を進めます。

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今週は、とりあえずこの部分を書き上げることを目標としましょう。それくらいの感覚でOKだと思います。

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というか、それを「連載の締め切り」のように捉えて執筆すればいいのでは?

PT:

chapter02を進めます。

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一段落だけ書きました。まあまあ。

18:00

Textbox:

Textboxにおけるリマインダシステムについて考える。

現状は、アイデアの一行目もを書き留めたものからランダムで取り出す機構がある。これとは別の仕組みを検討したい。

たとえば、買った本、読んだ本、起きた出来事、撮影した写真、進めている(そしてしばらく手を付けていない)企画案の原稿など。これらをリマインドすることによって、思い出したり、再着手できたりしたら面白い、というのが発想のコンセプト。

で、Textboxでは、単発ノート、インテグレートノートそれぞれがあり、また単発ノートの中に、弱めのデータベース的に保存されている情報がある。これらをどう取り出して、どう見せるのか。これが考案のポイント。

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ようするに、全般的に「あっ、そういえば」的なものを前に進めるためのもの。いや、前に進めるだけではないか。買った本は、読んでいなければ、それで読書が進むかもしれないが、読んだ本のリマインドはそういう本を読んでいた、ということを思い出すだけとなる。あるいは、それがきっかけとなって、読書メモを作るかもしれない。

読書メモを造ろうと思っていたけども、まだできていないようなものをリマインドするのか、それとも作った読書メモを思い出すためにリマインドするのか。それを考える必要がある(UIが変わってくるはずだから)。