ブックカタリストの臨時会な月曜日



7:00

おはようございます。今週はだいたいすべての日に何かしらイベントごとがあります。きりきりと進めていきましょう。

本の注文:

『物書きがコンピュータに出会うとき』をAmazonで、古本で注文します。

* * *

今月中には届きそう。今から楽しみです。

publish:WRM:さようなら週次レビュー / Scrapboxのオブジェクト / 考えること、考え続けること|倉下忠憲|note

タスクリスト:

実験として、タスクリストに線を入れてみます。どうなることやら。

TH:

chapter08を続けます。

* * *

1万1000字ほどになりました。とりあえず項目はすべて拾い上げました。ぜんぜん粗いのでここからの整理が必要です。どんな風に整理したらいいのかは、まだぜんぜん分かりません。

8:00

クレジットカード検討:

substackの有料サブスクリプションに登録しようと思ったら、JCBに対応していませんでした。まあ、日本のクレジットカードなのですから、仕方がないのでしょう。

個人的には「クレジットカードは極力作らない」方針で生きているので、だったらまあしゃーないかと諦めるのも一手ですが、将来的に自分でsubstackの有料プランを開設するときに、その段取りが分かっていないとちょっと困ったことが起こるかもしれません。

その意味でも、JCB以外のクレジットカードを作っておいてもいいかもしれません。Amazonあたりが第一候補です。

9:00

メルマガ:

Main稿を書きます。

* * *

途中まで書けました。一旦休憩。

11:00

メルマガ:

続きです。

* * *

3700字ほどの原稿が書けました。

13:00

ブックカタリスト:

臨時会の収録です。

* * *

下書きのタスクが生まれました。

16:00

かーそる第五号:

三つ目の原稿に手を付けておきましょう。

* * *

WorkFlowyでざっくり書きました。非常にざっくりですが、方向性は少し見えてきました。

あとで読む:反知性主義的知性主義の再建のために——福間良明『「働く青年」と教養の戦後史: 「人生雑誌」と読者のゆくえ』感想 - 宇宙、日本、練馬

あとで読む:未来をつくる索引-ガーフィールドとCitation Indexの挑戦 読書猿Classic: between / beyond readers

BCB:

note02を続けます。

* * *

1000字ほど書き足しました。

PT:

chapter02を書き下ろしていきます。

book:buy:store:

前に買った本の記録が抜けておりました。

17:00

閉店がらがら:

今日はここらへんで閉店にしておきましょう。お疲れさまでした。