準備を進める月曜日

8:00

おはようございます。やや寝坊。本日は、もろもろも設定を進めましょう。最近、考え事が多いです。

publish:WRM:本日ページの運用 /AmazonからopenBDを引くブックマークレット3 /デジタルテクノロジーについて|倉下忠憲|note

モーニング・ダイアリー:

昨日は、漫画『シャングリラ・フロンティア ~クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす~(9)』を読みました。あいかわらず絵がきれいです。

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まずは、ファイル周りの更新を。

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だいたいできました。

ちょっと思いついたのですが、HotText.mdというファイルにはアイデアの一行目メモが保存されていて、それが毎日順番がシェイクされているのですが、そのトップにあるアイデアメモを主題にして毎週のメルマガで何か一つ書く、という課題(という名の有限化)を行えばわりとスムーズではないかとちょっと思いました。

言い換えれば、過去の自分から振られた「お題」という感じで使うわけです。

ふむ。

なかなか良さそうですね。ブログの記事なども、そういう書き方ができるかもしれません。

push :“考える"という行為はプロセスである。

10:00

TH:

chapter08の書き下ろしに着手します。

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まず、2000字書き下ろしました。まあまあ順調です。

12:00

メルマガ:

かーそるの原稿を書くときの参考用に、メルマガで書いた連載の原稿をまとめておきたいと思います。

問題は、いかにしてまとめるか。

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すでに、「prebooks」のフォルダに、連載分を一つにまとめたmdファイルがありました。これを参照できるようにするには、Textboxに放り込むのが一番です。が、どんな形でそれを為すのか。

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現状の原稿生成方式だと、gtと同じようにprebookというフォルダを作ってしまうと、そこに含まれる原稿のすべてがPDFになってしまう。

いや、まあ実際はそうではなく、chapterという頭文字を付けなければPDFの対象からは外れるので、コントロールはできるが、あまりうまいやり方には思えない。

よって、フォルダを個別に作るか、一旦PDFの生成は諦めるかをする。

当初は、この一連の連載を電子書籍にでもしようかと考えていたが、あまりうまいやり方ではないだろう。より広い論考の一部に位置づけられるものなはずだ。学者さんの「論文集」のような形で。

それを念頭にフォルダを作っておいてもいい。コレクション01、などと言ったような。

あとで読む:OSSのアプリケーションを開発「し続ける」ための哲学 / Philosophy to continue developing OSS application - Speaker Deck

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とりあえず、単純にTextboxにmdファイルを移したので、参照自体はすぐにできるようになった。

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連載原稿を読んでいて、さすがにこれをかーそるの単発原稿として盛り込むのは無理があるなと思った。もう少しシンプルに「生きる技術としてのライフハック」という観点で絞り込んだ原稿にしてみよう。

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とりあえず、project-C1というページを作った。c1というフォルダも作った。そこに「ライフハックとは何か?」と「人文的実用書に向けて」という原稿を入れておいた。

今年の後半は、こんな感じで自分が書いてきた原稿をdiggすることを進めていきたい。

13:00

R-style:

記事を書きます。

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publish:R-style:2022年のEvernote運用 | R-style

ひさびさに記事を書きました。ただ、こうして書いている間は「振り返る」のが難しいですね。振り返るためには、一度足を止める必要がありそうです。

15:00

book:buy:store:

16:00

メルマガ:

main稿を書きましょう。

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3300文字の原稿が書けました。mainはこれでOKです。