の作業記録
THを進める月曜日
- 一行日記/読書日記
- 作業記録の共有
- メルマガツイート
- GT+テキストファイルの移動(移動と名前変更)
- R-style+Hello, Again:My little idea
- メルマガ+倉下のタスク管理(600字ほど)
- メルマガ+倉下のタスク管理
- TH+chapter07書き下ろし
- PT+項目一つ文章化
- BCB+note01の整形
- かーそる第五号+自分であって、自分でないもの
- Tak.さんに振り込み処理
- amazon本の受け取り
- 台所を片づける
8:00
おはようございます。本日は、各種原稿作業を進めましょう。
publish:WRM:Scrapbox知的生産術連載の振り返り / AmazonからopenBDを引くブックマークレット1 / WorkFlowyをカード的に使う|倉下忠憲|note
よく考えたら、このpublish、媒体名をいちいち入力していますが(トンネルChannelなどが面倒)、HTMLに変換するときに、一緒に置換も行えばいいのではないか、という気がしてきました。トンネルとあったらトンネルChannelにする、という感じで。
モーニング・ダイアリー:
書きます。
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昨日は、『転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます(1)』『異世界に救世主として喚ばれましたが、アラサーには無理なので、ひっそりブックカフェ始めました。(5)』『ストーリーが世界を滅ぼす―物語があなたの脳を操作する』を読みました。
10:00
GT:
まずは、ファイルの移動。メルマガのフォルダに入っている過去原稿を、Textboxに移動させます。
* * *
textbox/listのなかにgtというフォルダを作り、そこにまずファイルを移動します。
ここからの検討。ファイル名がメルマガ用の記法になっているので、それを変えること。拡張子txtをmdに変えること。フォルダが必要なのかを考えること。
あと、自分のメルマガで書いた原稿の各回がTextbox上で閲覧できるとよいかも。
* * *
たとえば、フォルダの中にはいっていても、リンクの中身を「gt/603-○「Scrapbox知的生産術01」」のように書けば、普通にTextboxでもリンクが使える。
が、基本的にフォルダの管理はやりたくないのと、上記のような記法がわずらわしい点は若干気になる。
一方で、フォルダを使うと、ファイルの名前の付け方がすっきるする(たとえばgt/chapter01などとできる)のと、「フォルダ内の文章を使って、PDFを作る」のようなコマンドが走らせやすい。
とは言え、後者に関しては、ファイル名の付け方を工夫すれば、そうたいした差はない。
どうするか。
フォルダ分けが必要なのは、人間の認知上の区別の付けやすさと、上記のような「ファイル名の付け方」を統一的に行うためだと考えられる。が、基本的にTextboxで扱うファイルは、Finderで直接操作することもないし、shellを使うことも少ない。その意味で、あまり大きな意味はないかもしれない。ただし、フォルダを使わないならば、名前の付け方を統一的に行う必要があるだろう。
* * *
いろいろ考えてみたが、単一のプロジェクトに関してなら、後から逆側に戻すことも難しくないので、まずは「フォルダあり」で進めてみることにする。
並行して、この「フォルダ問題」は考え続けていこう。
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まずファイル名がこうなりました。
Textbox上ではこんな感じ。まずまずですね。
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次は、「はじめに」に当たる文章を書き下ろします。そこまでは、まあ簡単で、その後どうするか。
既存の素材ファイルに手を加えていくのか、新しくファイルを生成するのか。
もし、直接ファイルに手を加えていくならば、一応のバックアップは必要でしょう。逆に新しく生成するならば、それを他とどう区別するかの手法が必要です。たとえば、新しいファイルはchapter.mdのような名付けがよいでしょうか。
その辺もやりながら考えましょう。
とりあえず、アウトラインだけ検討します。
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「はじめに」は、全体ができた後にまた書き直しますが、まずは「はじめに」の構成から。
12:00
R-style:
書きます。
* * *
publish:R-style:Hello, Again:My little idea | R-style
13:00
メルマガ:
main稿を書きましょう。
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600字ほどだけ書きました。
14:00
book:read:start:『「修養」の日本近代: 自分磨きの150年をたどる (NHKブックス 1274)』:
読みはじめます。
15:00
メルマガ:
main稿を続けましょう。
トータル1000字まで行きました。


