準備を進める月曜日

9:00

おはようございます。本日はいろいろな準備を進めて、あとはメルマガの原稿を書きましょう。

publish:WRM:思考の根を伸ばし、葉を広げる ブックマークレットの作り方その5 一行日記、読書日記|倉下忠憲|note

モーニング・ダイアリー:

書きます。

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昨日は、『フリーレン(8)』と『キングダム(65)』を読みました。

Textbox:

wipページと、その中身を変更します。

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Image from Gyazo

これまでは、その週に書くことの簡単な覚え書きだけを書いていましたが、WorkFlowyに書いているような検討中の事柄も書くことにしました。

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あと、現状は、iOSとMacのメモ動機にdailymemo.mdというファイルを使っていて、それはVS Codeで開いているのですが、VS Codeは作業記録を開いているので、できれば別のアプリケーションで開けるのが好ましいですね。

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とりあえず、再びLogseqを起動させました。たぶん、そういう用途で使えるプレーンなアウトライナーを自作した方がいいのでしょうが、いまのところはLogseqにしておきます。

10:00

あとで読む:ソーシャルネットワークの黄昏、Web 2.0の振り返り、そして壊れたテック/コンテンツ文化のサイクル – WirelessWire News

ツイートの処理:

3週間分以上貯まっているツイートを処理します。

アイデア台帳について:

現状アイデア台帳.mdをアイデアの総合保管場所にしている。でもって、一週間に一度そこに新しく入ったものを、それっぽい主題ファイルに振り分けている。

以前までは、振り分けが終わったらアイデア台帳.mdからは削除していたが、現状は残している。この残していることに意味があるのかがちょっとわからない。

すべての主題ファイルをcatとすれば、アイデア台帳と遜色ないアウトプットになる。それでいいのではないか?

主題ファイルを別様に再構成するときでも、主題ファイルのデータを使えばいいのであって、アイデア台帳に残している意味はあまりない。

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アイデア台帳にもっとデータベース的な機能を持たせるなら話しは別だが、現状ではどちらのファイルにあるものも、中身が同じなので、多重の管理にしかなっていない。冗長性はあるが、その意義が見えにくい。

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個別の主題ファイルをランダムに統合することで、毎回違う「アイデア台帳」ができるのではないか。

「台帳」という名前だと、順番が変わってはいけない、という含意がある。

文字数順にソートする?

アイデアは、どんな順番で整列させられるか。作成日以外に。

11:00

雑誌の取材の原稿確認:

以前受けた取材の原稿が上がってきましたので、それを確認します。

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docxファイルを見ながら、修正個所をテキストで送ります。docxファイルを直接編集してもいいのですが、文章でコメントを書くようにします。

アイデア台帳について:

毎朝一度、Dropboxにある「アイデア台帳」をiCloud Driveにコピーするスクリプトを書く(makeファイルに入れる?)

13:00

ツイートの処理:

作業を続けます。貯まっているので、なかなか大変です。

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割り振り処理が終わりました。当面は、この処理を続けるとします。

あと、以前外部ツールとして公開したsliderをTextboxにフィードバックしました。

slider

Textboxはモバイルでは使わないので、モバイル対応機能をなくし、常にシャッフルで表示させるのでトグルボタンもなくしました。

でもって、自分が選ぶファイルも常に一定なので、ファイル選択しなくても、自動的にアイデア台帳.mdが読み込まれるようにしました。

だんだん、こういうコードを書くのに慣れてきた感じがあります。

Image from Gyazo

一応アイデア台帳以外でも、各種主題ファイルも同じ書き方をしているので、このsliderでシャッフルして閲覧できます。

14:00

トンネルChannel:

書きます。短めに。

publish:トンネルChannel:それでもブログをやめない理由 - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel

15:00

メルマガ:

Scrapbox知的生産術の連載の振り返りを書きます。

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3000字ほどの文章を書きました。

18:00

PT:

項目一つを文章化します。

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だいぶ粗いですが、少しは書けました。

あとで読む:パブリケーション機能をクローズドβでリリースします | What’s New in Zenn