THのchapter05を進める水曜日

8:00

おはようございます。本日は妻がひさびさにフルタイムで出勤なので、時間の塩梅がいつもとちょっと違います。その辺も考えて、仕事を進めます。

モーニング・ダイアリー:

書きます。

Kindle日替わりセール:

意識と自己 (講談社学術文庫) | アントニオ・ダマシオ, 田中三彦 | 医学・薬学 | Kindleストア | Amazon

サピエンスの未来

9:00

メルマガ:

少し残っていた、Scrapbox知的生産術13の続きを書きます。これはすぐに終わるでしょう。

* * *

だいたいできました。今日か明日にsub2を書ければメルマガの進捗は順調ですね。

* * *

ついでに読書メモを作成。

publish:Scrapbox:断念の文章術 - 倉下忠憲の発想工房

10:00

Gitのマージを調べる:

基本的に単一のブランチだけで作業しているので、マージの動作についてほとんど知らないことに気がつきました。ちょっと調べておきます。

3. ブランチをマージする|サル先生のGit入門【プロジェクト管理ツールBacklog】

Git - ブランチとマージの基本

第3話 マージの仕組みを見てみよう【連載】マンガでわかるGit~コマンド編~ - itstaffing エンジニアスタイル

たとえば、3部立ての本があるとして、それぞれを別のブランチで作業することに意味はあるかどうか。

ログ(ヒストリー)を個別に追いやすい、というメリットはあるか。

藤井 太洋, Taiyo FujiiさんはTwitterを使っています: 「Macをソフトウエアアップデートしていた間、iPadでブランチ作って書評用のメモとPDFのゲラをコミットして自分宛のPRを出すなどした。 終わってからマージしてみたら、数項目だけ重複してたので、良い気づきを残して合体。 同期してるかどうか、どこまで保存したかを精密に考えずに作業できる。」 / Twitter

fragment:

自分のブログなどの文章をすべてGithubで(しかも公開リポジトリで)管理したらどうなるか?

11:00

トンネルChannel:

書きます。

publish:トンネルChannel:「何者」とは何者か - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel

14:00

R-style:

書きます。

* * *

書きました。

publish:R-style:執筆はメモからはじめる | R-style

15:00

PT:

項目一つを文章化します。

* * *

項目一つを文章化しました。

BCB:

note01の文章を書き足します。

16:00

かーそる第五号:

めちゃくちゃ停滞していましたが、少し原稿について考えてみます。

book:buy:kindle:

18:00

かーそる第五号:

冒頭用に準備していた文章を新たに考え直します。

最初にその文章を書こうとしていたときと、今の私は考えが変わっているので、ゼロベースで考え直した方がよいでしょう。

* * *

3行だけメモを起こしました。

book:read:『THINK AGAIN』:

これを書くのもひさびさですね。とりあえず読み進めます。

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chapter05まで読了しました。