の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- 一週間の振り返り
- ツイートノート作成
- メルマガ+「はじめに」「おわりに」
- メルマガ+読み返し
- メルマガ+配信予約
- 本棚の整理
- レシート入力
- note+Kindleプライムセール
- 執筆環境の構想
8:00
おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。
一週間の振り返り:
一週間分のツイートを読み返します。
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OKです。ツイートノートも作りました。
publish:ツイートノート:2022年06月25日までのツイートノート - Addless Letter
9:00
メルマガ:
「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。
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書けました。
11:00
メルマガ:
全体の読み返しを進めます。
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終わりました。配信予約を始めましょう。
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配信予約も終わりました。とりあえず、一段落です。
あとで読む:何もしないをしていた頃
14:00
執筆環境の構想:
現時点で、自分がどんな環境を求めているのか、その要件について考えてみます。
* * *
まず大きな目標として、毎日の執筆をできるだけ「抵抗」少なく進められるようにすること。これさえできていれば、だいたいの問題は時間が解決してくれます。逆に、抵抗が多く筆が進まないと、どうやってもそれ以上の進捗が望めません。
なので、この抵抗値低減が一番の要件です。
* * *
考える一つのきっかけになったのが、最近一週間から二週間のイテレーションを意識していること。それに、藤井さんのプルリクエスト駆動による執筆。
こうした方式を自分に取り入れられないか、というのがスタート。そのために、執筆環境(主にファイル管理)も変えていけないかと考えているところ。
* * *
今書いている原稿だけをどこかのフォルダに集めておき、それらを書いて、だいたいOKなら、メインのフォルダに移す、というようななんちゃってプリリクエストシステムはどうか。
実際にファイルをFinderで操作しなくても、シェルを叩けばどうとでもなる。
その辺をうまくできないか。
あるいは、部品ごとに管理して、それを統合して表示させるシステム。この場合でも、書くときはファイルは小回りの利く形で参照できる。
ふむ。