メルマガを仕上げる土曜日

8:00

おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。

一週間の振り返り:

一週間分のツイートを読み返します。

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OKです。ツイートノートも作りました。

publish:ツイートノート:2022年06月25日までのツイートノート - Addless Letter

あとで読む:コロナ禍で躓いたきみたちへ|andorakia|note

9:00

メルマガ:

「はじめに」と「おわりに」を書きましょう。

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書けました。

11:00

メルマガ:

全体の読み返しを進めます。

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終わりました。配信予約を始めましょう。

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配信予約も終わりました。とりあえず、一段落です。

あとで読む:何もしないをしていた頃

14:00

執筆環境の構想:

現時点で、自分がどんな環境を求めているのか、その要件について考えてみます。

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まず大きな目標として、毎日の執筆をできるだけ「抵抗」少なく進められるようにすること。これさえできていれば、だいたいの問題は時間が解決してくれます。逆に、抵抗が多く筆が進まないと、どうやってもそれ以上の進捗が望めません。

なので、この抵抗値低減が一番の要件です。

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考える一つのきっかけになったのが、最近一週間から二週間のイテレーションを意識していること。それに、藤井さんのプルリクエスト駆動による執筆。

こうした方式を自分に取り入れられないか、というのがスタート。そのために、執筆環境(主にファイル管理)も変えていけないかと考えているところ。

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今書いている原稿だけをどこかのフォルダに集めておき、それらを書いて、だいたいOKなら、メインのフォルダに移す、というようななんちゃってプリリクエストシステムはどうか。

実際にファイルをFinderで操作しなくても、シェルを叩けばどうとでもなる。

その辺をうまくできないか。

あるいは、部品ごとに管理して、それを統合して表示させるシステム。この場合でも、書くときはファイルは小回りの利く形で参照できる。

ふむ。