の作業記録
シゴタノ!を書く金曜日
- 作業記録の共有
- TH+chapter04を進める(LINE419まで)
- BCB+note1の構成を検討する
- PT+chapter01の項目の文章化
- シゴタノ!
- 21:00~ブックカタリスト読書会
- トンネルChannel+第一回の投稿
9:00
おはようございます。メルマガの本編は昨日でだいたい書けたので、今日は別の原稿に集中できそうです。
とりあえず、シゴタノ!は午後からにして、午前は別の原稿にとりかかりましょう。
作業の量:
ポイントは、作業の量なのでしょう。デイリータスクリストが一日に可能な量の作業を設定するように、一週間のイテレーションも一週間に可能な量の作業を設定すること。
単純に考えれば、デイリータスクリストの5日分(ないし6日分)が適正量のように思えるが、それはボトムアップであって、トップダウンの視点が書けている。それぞれのイテレーションでどのくらい進めたらいいのかは、その情報では判然としない。すべての進捗で文字数が発生するならば、いくらか計算は可能になるだろうけれども。
ふむ。
一日辺りの作業時間を割り当て、それ以外の時間(散歩や読書やプログラミング)も考慮し、その上で一週間トータルで、可能性としてどのくらい作業を進められるかを考える?
ポイントは、別に毎日そのプロジェクトの作業をやる必要はなく、一週間の中でそれが達成できたら良い、という目標を決めること。でないと、非常に不自由さが増してしまう。一日に1時間やるのもよし、2時間と3時間にわけるのもよし、という形。
でもって、メルマガに関してはトータル1万字の原稿を書く、という形ですでに決まっている。大きくは動かせない目標。その上で、残りの作業をどうデザインするか。
この辺をうまく考えないと、適切なボリュームのイテレーションは決められない気がする。
10:00
TH:
chapter04を進めます。
* * *
ファイルサイズが4万字近くになってきて、開くのがおっくうになりつつあります。ちょっと何か考えないと。
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ファイル内の移動については、マークダウンの見出しが使えるので手軽なはずなのですが、なんとなくおっくうさがあります。
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プルリクエストの考え方を応用する?
小さいファイルで書いておいて、一日の最後にその部分をおおもとのファイルにマージする?
これにイテレーションの考え方を採用する?
つまり、一週間分の「白紙」を用意して、そこで作業する。でもって、一週間の終わりにそれを主原稿にマージする?
原稿は章単位に保存しておき、そこからmakeコマンドなどで原稿を作成していく?
* * *
ごく単純にVS Codeで今触っているchapter以外はcollapseしておけば、そんなにうっとうしくないことに気がつきました。目に入る情報量が問題なわけです。
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LINE419まで進めました。
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一週間作業単位ファイル分割方式でいくか、単純にその時点で不要な部分はcollapseしておくのに留めるか。
ちょっとだけ考えたいところです。
11:00
BCB:
note01に書くことを整理します。
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chapter01のメインテーマに関することはnote01に、そうでない読書行為全体に関することはnote04(全体ノート)にまとめることにしました。
13:00
シゴタノ!:
午後になったので、書きます。