の作業記録
準備を整える月曜日
- 作業記録の共有
- 読書日記
- メルマガ+ファイルの準備
- メルマガ+611号で書くことを決める
- メルマガツイート
- wipの扱いを検討する
- WorkFlowyの改造
- ブックカタリスト+『脳は世界をどう見ているか』下書きメモ
- 7月以降にやることを考える
- ストレッチ・ライティング
- タスク管理に替わる言葉を検討する
- BCB+間に挟むコンテンツを考える
- R-style+歴代もっとも快適なLogseqのメモ環境
7:00
おはようございます。本日はメルマガやBCBの準備を整えましょう。いろいろと考えたいこともあります。
publish:WRM:Scrapbox知的生産術08 / Twitterコミュニティーの面白さ /二種類の"使える言葉"|倉下忠憲|note
8:00
メルマガ:
まずはファイルの準備から。
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続いて、今週書くことの検討。
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sub用の話題を二つピックアップして、それをWorkFlowyに書き込み、メモをいくつか追加しました。そうしているうちに、ほとんど本文のようなメモができたのでgoodです。
ただ、WorkFlowyからテキストエディタにコピペすると、いろいろ面倒が多いので、このフローを使うなら、何かしらで解決したいところです。
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メルマガに書くと決めたテーマをどのように扱うか。
今は、先に入れ物になるテキストファイルを作っておくのと、WorkFlowyに項目を作るの二つのやり方をやっています。でもって、これらの情報はwip.mdが担当する情報でもあります。
これをどう統合するか。
wip.mdにWorkFlowyに書いているようなことを書く?
wipにまとめておく?
Textboxに原稿ファイルを置いておき、そのリンクを張っておく?
逆にboardからwipの項目を消してもいい。それらはすべてWorkFlowyで担当させることにする、という方法。
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原稿テキストをTextbox内に配置するか、あるいはTextboxから他のフォルダの原稿を開けるように変更するか。
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Textboxから他のフォルダを開くこともできなくはないが、だいぶ改修が必要。あるいはローカルサーバーをユーザーフォルダのトップで開ければもっと簡単かもしれないが、ちょっとそれも、という感じ。
とりあえずは、Textbox内に原稿テキストを配置する可能性に絞って検討する。
WorkFlowyの変わりに、自作のmdアウトライナーがあればもっとスムーズになるのだが、それもまた検討しよう。
WorkFlowyかTextboxか。
WorkFlowyでのテキストの扱いのややこしさは、JavaScriptでなんとかできるだろうから、ここでは考えない。
WorkFlowyで管理すれば、外出先で操作しやすい、最上位項目においておくことで見逃しにくい。長期的に居座ると若干邪魔、という特徴がある。
Textboxで管理すれば、他のプロジェクト管理と統合的に管理できる、という特徴がある。案外特徴が少ないな。外出先でも1writerなどを使えば操作自体はできる。
さて、どうするか。
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とりあえず、両方に置いてみて様子をみることに。
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Textboxに原稿ファイルを用意することと、WorkFlowyに書いたテキストを簡易に扱えるようにすること。この二つをしないと条件が対等とはいえないので。
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Textboxの原稿ファイルはOK。次がやっかい。
9:00
WorkFlowyの改造:
少しずつ進めましょう。
まず、ショートカットキーを設定して、何かを表示させるところから。
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できました。
publish:Scrapbox:WorkFlowyのExportをもうちょっとなんとかしたい - 倉下忠憲の発想工房
15:00
身内タスクでてんてこ舞いしておりました。
作業に戻りましょう。
ブックカタリスト:
記事の下書きを書きましょう。
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書けました。あとは投稿待ちです。
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ごりゅごさんが音声ファイルを準備してくださったので、下書き投稿予約しておきました。
17:00
入試問題採用:
出版社さんから連絡があり、2022年度の開智日本橋学園中学校入試の問題で『すべてはノートからはじまる』の文章が採用されたようです。
それにともなって、また事務作業がちらほらと。