原稿を進める月曜日

7:00

おはようございます。本日は少しはやめに作業開始。

昨日のツールの整理で、Textbox + Loseq + WorkFlowyにメインツールが絞り込まれました(Bikeは一旦休止。CSSとショートカットが弄れるなら復活する可能性はあり)。

主力はTextboxで、補佐としてデイリーのLogseqと固定のWorkFlowyという組み合わせです。

publish:WRM:○「Scrapbox知的生産術06」○「マークダウンについて」|倉下忠憲|note

あとで読む:Obsidianは緊急ではない重要なことを行うツール - by goryugo - ナレッジスタック

8:00

メルマガ:

まずは設定周りを。

* * *

続いて、今週号で書くテーマを探します。探す場所は、整理したばかりの課題.mdです。

* * *

2つテーマをピックアップしました。とりあえずこれを仮テーマとしましょう。こういう感じで、課題.mdに入れたものを、少しずつ文章にしていきます。

ニュースレター:

5月の倉下の活動をニュースレターでお送りしましょう。

publish:ニュースレター:2022年5月の倉下のActivity - by 倉下忠憲@rashita2

BCB:

chapter03、Line190からスタートです。

* * *

LINE230まで直しました。

PT:

chapter01の項目を肉付けしましょう。

* * *

項目一つに肉付けしました。文字数はいまのところは考えないようにしましょう。

9:00

R-style:

記事を書きます。

* * *

書きました。

publish:R-style:Logseqとデイリータスクリスト | R-style

11:00:

TH:

chapter03を少しだけでも進めましょう。

* * *

Line 230からLine 260まで。行数がよいのか、文字数がよいのか。

12:00

ツイートの処理:

これまではWorkFlowyないに配置していましたが、今回からは課題.mdに配置していきます。

prebooksについて考える:

原稿、アウトライン、ネタ、といったものがうまく回り始めているが、「prebook」だけが結局未着手のままの状態が続いている。

そもそもそのワークスペースをひらくタイミングがない。

毎日開くタスクを実行する? 開いて何をする? 肉付け?