原稿を進める月曜日

9:00

おはようございます。本日は原稿を進めます。

publish:WRM:『TAKE NOTES!』を読む その3 / 最近の倉下のレビューシステム|倉下忠憲|note

あとで読む:三宮、元町、本屋さん|山口尚|note

あとで読む:誰も教えてくれなかった情報整理の4つの法則|Kent Ohyama 大山賢太郎『デジタル読書のすすめ』著者|note

TH:

chap01の書き固めから。

* * *

line105まで。chapter01が終わり、chapter02に入りました。

chapter02の冒頭をどう書けばいいのかはまだ見えていないので、ちょっと検討が必要です。

10:00

PT:

お試しに「はじめに」を書いてみます。本番に向けたラフ書きというよりは、自分がこの本をどんな本にしようとしているのかのイメージ文です。

* * *

だいたい書けました。1500字です。次に編集者さんから連絡があったら、この文章を添えて返信しようと思います。

ここで一旦休憩:

少し頭を使わない作業を挟みます。

publish:Scrapbox:イメージ文 - 倉下忠憲の発想工房

自分がよく使う言葉を、こうして定義していきましょう。

publish:Scrapbox:概念の交差点とは何か? - Unnamed Camp

publish:Scrapbox:スタートしてのたとえ、ゴールとしてのたとえ - 倉下忠憲の発想工房

publish:Scrapox:私たちは歪んだ三角形を「正しい三角形」だと認識してしまう - 倉下忠憲の発想工房

push :だいたいにおいてすごく正しいけど、根本的なところで致命的に間違っている感覚。

メルマガ:

まずmakefileの更新を。

* * *

更新作業、自動でやれなくはないのですが、まあしばらくは手動でやりましょう。

push :弱いリベラリズムを目指す。

push :想像力、好奇心、

push :コンピュータとはどのような道具なのか(計算機?)

11:00

prebooks:

何も考えず、とりあえずファイルを開きましょう(何をしていいのか、まだちょっとわからないので)。

push :「細かく気がつくけど、大雑把」といいうか、細かく気がつくから大雑把にならざるを得ない、みたいなことはあるかもしれない。

push : 私的な空間と、それ以外の空間

13:00

BCB:

chapter01の手直し。

* * *

Line122まで。

14:00

R-style:

記事を書きます。

* * *

書きました。

publish:R-style:静寂という品質 – R-style

メルマガ:

少しだけ書きます。

1400文字ほどまで書けました。じわじわと。

15:00

book:raed:end:『資本主義リアリズム』(4/3購入):

資本主義以外が想像できなくなってしまった世界からの離脱に向けて。

17:00

ブックカタリスト:

明日用の記事を配信セット。

TH:

chapter02の冒頭をどうするのか、ノートにでも書き出して考えてみます。