病院にいく火曜日

9:00

おはようございます。本日は午後から病院です。それまでは原稿作業&雑務を進めましょう。

振り込み:

『Re:vision』の売り上げをTak.さんに振り込みます。このためにネットバンキングを使えるようにしておいたので、ネットから処理は完結できると思います。

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無事できました。これなら簡単ですね。これでまた一歩、共著セルフパブリッシングの地盤が整いました。

ブックカタリスト:

今日配信される記事を予約投稿しておきます。

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無事終わりました。

10:00

Gmailへの手当て:

「カテゴリ」機能が飛んでいて、inboxが混乱しているので対応。

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「スマート機能とパーソナライズ」がオフになっていたからだと思われる。

オンにしたら元に戻った。

メールの返信:

試験問題に採用されたので、試験問題集に利用させてください、というメールが3件目。こういうの結構あるんですね。とりあえず、返信しておきます。

ファイルの整理:

ネットワークプリントにファイルを登録しようと思ったら、なかなか見つからなかったので、Macのファイルを整理します。

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ついでに、ダウンロードしっぱなしになっていた論文PDFも整理しました。まあ、それで読むかどうかはわからないわけですが。

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昔のスライドをScrapboxにアップロードしておきました。今考えたいテーマなので、改めて自分でもチェックします。

「Scrapbox知的生産術」のスライド - 倉下忠憲の発想工房

11:00

Scrapbox知的生産術:

スライドの読み返し。

知的生産の流れ、ツールの組み合わせ、一人と集合。

ドキュメントプロセッシング

継続的アウトプット。

タスクマネジメント。

Scrapboxにはいろいろな使い方がある。

かつては、ミニブログ、公開情報カードボックスと位置づけていた。

なぜ、公開するのか。読まれる効果、フィードバック、閲覧順のノイズ。

「思考を育てる」

アイデアノートだけが育たない。

・検索されないアイデア ・目的行動優先主義 ・アイデアを思いつきすぎる ・つい、構造化したくなる

カードをくること。

ツリーとリゾーム。

本を書くことだけが知的生産ではない。

一手間かけること。

検索のゆるさも魅力。フラットにおいておける。連想の枝が広がりすぎる人間に最適。

Scrapboxでデジタル知的生産入門、的なタイトル?

結城メルマガ:

読みます。

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publish:Scrapbox:結城メルマガYMM522の感想 - 倉下忠憲の発想工房

16:00

薬が一種類減りました。回復に向かっております。

メルマガ:

少し書きます。

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2000文字ほど書きました。

prebook:

メルマガ過去原稿の整理を行いました。こういうのは毎日少しずつ進めていきましょう。それが終わったら、過去原稿をまとめて本がつくれないかを考えてみます。

17:00

publish:ブックカタリスト:BC034『啓蒙思想2.0―政治・経済・生活を正気に戻すために』 - ブックカタリスト