メルマガを仕上げる土曜日

10:00

おはようございます。本日は午前中にメルマガを仕上げます。午後からは身内の退院があるので、まるっとつぶれると思います。

メルマガ:

まずは読み返しから。

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読み返しは終わりました。

一週間の振り返り:

ツイートを振り返ります。

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publish:ツイートノート:2022年03月26日までのツイートノート - Addless Letter

11:00

メルマガ:

「はじめに」と「おわりに」を書きます。

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続いて、配信予約を。

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まぐまぐが終わり。

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noteも終わり。

これでOKです。

あとで読む:ベンジャミン・クリッツァー『21世紀の道徳』(晶文社、2021年)の第11章――内容の紹介とコメント|山口尚|note

17:00

無事退院任務が終わりました。

fragmenet:メルマガの切り出しについて:

メルマガの原稿を書くプロジェクトと、そうして書いた原稿を置いておき、noteに切り出すためのプロジェクトは現在一つにまとまっている。それでよいのか、ということをちょっと考えたい。

たとえば、今「ライフハック考」とでも呼べる連載をメルマガで書いている。これはのちのち一つの大きなコンテンツとしてまとめられるだろう。それは、メルマガのプロジェクトではなく、prebooksのプロジェクトで扱うのが適切だろう。

一旦自分の中で連載に区切りがついたら、prebookプロジェクトに集めるか、あるいはScrivenerに集めるか、ということをする。おおむねそういう処理でよいだろう。

では、エッセイなどをnoteに切り出すプロジェクトはどうだろうか。

そもそも、そういうプロジェクトを進めることはよいことだろうか。結城先生がやっているので、自分もなんとなくやっているが、自分の自分のライティングフローに合致するのかは改めて検討したい。

現状、メルマガでは大きな連載と小さな原稿という二種類のタイプの原稿がある。で、前者は本としてまとめる、という勢いがある。後者はどうか。後者はあるテーマでまとめることもできるが、そうでないものもある。そうでないものを、noteに切り出す?

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今、いくつか過去原稿を読み返してみたが、まずファイルが整理されていないので、読み返しにくい、ということがわかった。土台からしてぐたぐたである。まず、ここから検討の必要がある。

過去原稿を読み返し、たとえば、エッセイや知的生産の技術の話で面白いものがあればそれをピックアップしてKDPで本にする、というやり方はあるように思う。

あるいは、noteに公開して、ある種「宣伝広告費」的に扱うのもありだろう。

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ピックアップして本にする場合は、全体を一覧できることが必要となる。まず、それができないようになっている。510~493号分は一つのテキストファイルにまとまっている(Evernoteからエクスポートしたときにそうなった)。その中に、どんな原稿が入っているのか現状では見通せない。

見出しを抽出するスクリプトを書いてもいいし、ファイルを分割していってもいい。そうやって、過去資産を操作可能にする必要がある。

noteに切り出すかどうかは、まずその分割作業を終えて、全体の見通しが立ってからでいいかもしれない。おそらく、どこにも所属しなさそうな原稿があるだろうし、それについてはnoteに切り出してもいいだろう。

まあ、本の数をたくさんにすればいいわけではないので、そうした「エッセイ集」を作ることが筋として良いのかどうかはわからないが。

18:00

R-style:

書きます。

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publish:R-style:Scrapboxサルベージ(UserScript)を作りました – R-style