原稿を書く水曜日

10:00

おはようございます。本日も原稿を進めましょう。

あと、少しずつ体調が戻っているので、一日の仕事の進め方も再検討する必要がありそうです。

ワークスペースの起動:

昨日の想定を少し前に進めてみる。まずは少しずつ。

まず、ターミナルのコマンドを直接入力していく。CDを使わないバージョン。

open /Users/Tadanori/Dropbox/taskmanegment/th.code-workspace

この次に

open /Users/Tadanori/Dropbox/taskmanegment/todo.md

とすればいい。todoファイルが下の階層にあるときは若干問題があるが、その点は今は考えないようにする。

で、このコマンドをエアリアスとして登録する。たとえばTH。ここまでは簡単。

それを個別のファイルに保存し、zshの起動時に読み込ませること。次に、あるコマンドに置いて、上記のようなエアリアスを登録できるようにすること。これがネクストステップ。

で、その「個別ファイル」とコマンドファイルをどこに保存するのか、が次なる問題。

TH:

chap05の新しい稿を書きます。

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とりあえず、1000字書けました。まずはOKです。

12:00

メルマガ:

続きを書きます。

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2600字ほど書けました。あと一つ分くらいですね。

13:00

ワークスペースの起動:

ワークスペース起動用にフォルダを作成。

~/orgs とした。

あとは、結城タスクと同じ設定。

で、次にHEREコマンド。

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#!/usr/bin/env ruby

ALIAS_FILE = '~/yukitask/here_aliases'

if ARGV.length != 1
  puts "Usage: here project-code"
  puts "Example: here foo"
  abort
end

PROJECT_CODE = ARGV[0]

CMDLINE = "alias #{PROJECT_CODE}='pushd #{Dir.pwd}; show_todo'"

File::open(File.expand_path(ALIAS_FILE), "a+") do |f|
  f.puts(CMDLINE)
end

puts "#{ALIAS_FILE} is updated.\n#{CMDLINE}"

system("echo source #{ALIAS_FILE} | pbcopy")
puts "Execute Command+V on the command line to update aliases."

# vim: set filetype=ruby:

自分の用途では、フォルダ名がわかっていればいい。フォルダ名とワークスペース名を同じにしておく。todo.mdは基本的にそのフォルダの下位に直接置いておく。

pythonで書くか。あるいは、この機会にRubyを覚えるか。

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pythonで書き換えました。

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#!/usr/bin/env python3
import sys
import os

ALIAS_FILE = '/Users/Tadanori/orgs/here_aliases'

if sys.argv != 2:
    print("Usage: here project-code")
    print("Example: here foo")
    exit()

PROJECT_CODE = sys.argv[1]

CMDLINE = f"\nalias {PROJECT_CODE}='open {os.getcwd()}/{PROJECT_CODE}.code-workspace && open {os.getcwd()}/todo.md'" 

print(CMDLINE)
#ファイルに書き込み

with open(ALIAS_FILE, mode='a') as f:
    f.write(CMDLINE)

おそらく動くと思います。

15:00

PT:

長く待たせてしまっているので、とりあえず現状考えていることをメールで送信してみます。

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とりあえずざっと書いてメールを送信しました。こういうのは勢いが大切です。

情報整理ダイアローグ:

書きます。

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publish:情報整理ダイアローグ:第十八回:アクティブストッカーとしてのWorkFlowy|倉下忠憲|note

16:00

研究ノートの研究:

まずはノートを書きます。

publish:研究ノート:2022年03月16日の研究ノート - Addless Letter