の作業記録
原稿を書く月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ少し書く
- TH+chap05再アウトライン
- 研究ノートの研究
- PT
- ブックカタリスト用読書メモ作成
- レシート入力
- Textbox+フォーカスがボタンにないときの処理を書く
10:00
おはようございます。少しずつ作業する日常に戻っていきたいところ。
publish:WRM:ライフハック・ブームが作り出してきたもの / 素朴なメディアの楽しさ / not for ready|倉下忠憲|note
book:read:end:『CONFLICTED(コンフリクテッド) 衝突を成果に変える方法』:
いかにうまく「対立」するか。あるいは、有用な対話の進め方が論じられています。最近気になっているテーマだったので面白く読めました。
movie:DVD:『ハトの撃退法』:
藤原竜也さん主演。原作は「小説の中で小説が出てくる」というメタな感じになっているのですが、それが映画版になって若干ややこしくなっていると共に、迫力みたいなのがちょっと減っているかな、という感じでした。原作も気になりますね。ちょっとしたサスペンスもの。
11:00
メルマガ:
少しだけ原稿を書いておきます。
* * *
2300字ほど書きました。1/4が終わりましたね。じわじわ進めましょう。
12:00
TH:
chap05のプロトタイプ稿を書いたので、それを踏まえて、このchapの言いたいことを再検討します。
15:00
研究ノートの研究:
昨日まで、「「さあ、何をしようかな」というときに開くツール」と名付けていたものは、本日から「研究ノート」と呼称することになりました。
最終的な決着点はまだわかりませんが、とりあえずはmdファイル+textboxでやってみようと思います。
* * *
上のページの見出しをダブルクリックしたら、中身が開閉される、みたいな仕組みを導入してもいいだろう。
* * *
本の感想は、本のページに書けばいいが、その本を読んで考えたことなどは、この研究ノートに書いていってもいい。
でも、そうやって書いているだけでは、その次のステップにはいけないから、さらなるアクションが必要になると思う。
* * *
たとえば、作業記録でfragmentとして書いているものを研究ノートに転記してもいい。あるいは、こちらで書いてからあちらにコピペしてもいい。
一日の最後にこっちに移動させてもいい。いろいろやり方がある。あとは、日常にどう組み込むか。
PT:
企画案。どんな要素があれば、人は「ノートを書く気持ち」になるだろうか。励まし? 他の人がノートを使っている様子を見ることではないか。具体例、図解、写真などは、雰囲気を「わかりやすく」伝える意義があるが、モチベーション(動機付け)は、他人が実際にノートを使っている、というその「風景」ではないか。
push :グループシンクからグルーブシンクへ
push :マイクロ(ファスト)コンテンツ経済圏
18:00
ブックカタリスト:
読書メモを作りました。まずは、ざっとテキストファイルで。
19:00
先ほど、受験生向けのテキストを作っている会社からメールを頂いて知ったのですが、拙著「すべのー」の文章の一部が、福島県の公立高校の入試問題に使われていたらしいです。ちょっと驚きました。


