メルマガを書く土曜日

10:00

おはようございます。今日はメルマガを書く日です。体調が若干不安定なので、少し短めになるかもしれません。

手書きノート:

薬を飲む一週間が始まったので、ノートでチェックすることにしました。

Image from Gyazo

あとで読む:第14回 親はいかにして親になり、あなたに愛を伝えたのか|十代を生き延びる 安心な僕らのレジスタンス|鳥羽 和久|webちくま(1/2)

あとで読む:11 Books to Help You Live Better in 2022 | by Brad Stulberg | Dec, 2021 | Forge

メルマガ(前半):

書きます。

* * *

書きました。

とりあえず、5000字ほど。これで前半はOKですね。

16:00

メルマガ(後半):

なんとかトータル1万字ほど書けました。これで本編は終わりです。

一週間の振り返り:

push :Sustainable Fiction

push :「編集」が原稿を製品にする。あるいは、そういう編集がある。

push :執筆におけるキャリブレーションとは何か

publish:ツイートノート:2022年01月16日までのツイートノート - Addless Letter

17:00

メルマガ「はじめに」:

書きます。

* * *

書きました。「おわりに」もOKです。

ツイート処理:

テーマファイルに配置します。

作業記録:

現状、作業記録ではメモや「あとで読む」などを保存している。それと似た感覚で、gitのcommit logのようなものは作れないだろうか。

同じように記号を付けて書き込むことで、別のファイルに転機されるという格好。

課題は、それをプロジェクトごとのファイルにわけるのか、それとも統合ファイルにまとめるのか、という点。一応両方に追記する、ということもデジタルでは可能。

現状作業記録には、作業に関することを一通り書きつけていて、それはログとしては便利なものの、進捗状況の一覧目的からすると、やや情報量が多い格好。それを変えるために、作業全体の「見出し」をつけて、それを残しておく、ということで一一覧性を上げる、という試み。

方向性としては悪くないが、git使えよ、感もあるし、実際にgitを使っているプロジェクトだと重複してしまう。これをどう考えるか。

* * *

すべてのプロジェクトに対してgitを導入すれば、上記のような試みは不要になる。いっぽうで、それはあまり現実的とも思えない。

コミットのログを残しつつ、次にすることも保存しておく、みたいな使い方をすればgitとは別の用途が生まれるかもしれない。

とりあえず、実装自体はそう難しい話ではない。一日の処理に新しい機能を追加すればいいだけ。あとは、そのファイルをどのような形で閲覧するのかだが、それはやはりTextboxになるだろう。

commit:作業記録:Gitのログについて検討

みたいな形にして、これを保存していくのがまず第一歩。これは明日検討しよう。

18:00

メール:

新しい企画案のお話をメールで頂いていたので、それに返信します。こういうのは毎回ちょっと緊張するものです。

* * *

とりあえず、自分の考えをまとめた上で、文面をしたためておきました。後は、向こうからのリアクション次第です。