の作業記録
シゴタノ!を書く金曜日
- 作業記録の共有
- シゴタノ!+ネタの確認
- シゴタノ!+原稿の執筆
- 『Re:vision』+「はじめに」
- TH+001続き
- おーぷん・かーそる+追記
- Macアップデート
9:00
おはようございます。昨日の原稿書きでかなり疲れた感があるので、今日は早めに切り上げましょう。
シゴタノ!:
あと6回くらいの更新で終わるので、ネタ帳を見ながら何を書くかを検討します。
* * *
書けました。日曜日に更新されます。
10:00
『Re:vision』:
自分の文章の直しを進めましょう。「はじめに」をリライトします。
* * *
6月に書いた文章ですが、かなり「勢いだけ」という感じを受けます。今の自分が書いたらこういう感じにはならないだろうなという予想があります。その分、迫力がある文章です。
とりあえず、細い部分だけ修正しました。
11:00
TH:
001を続けましょう。
* * *
わずかに書き直し、わずかに書き足しました。原稿が「初稿」に近づいてくると、単純な加算文字数ベースではかれなくなるのが難儀ですね。
14:00
Macをアップデート:
その間しばらく作業はお休みします。
* * *
→macOS Montereyにアップデート - 倉下忠憲の発想工房
book:read:『新版 ぎりぎり合格への論文マニュアル (平凡社新書 991)』:
読みはじめます。
* * *
予想していましたが、やっぱり面白いですね。タイトルから「そういう雰囲気」が漂ってきています。
p.24
教育とは、現在における事実の次元での営為ではなくて、未来に向けての事実を生成させる次元での創造的行為なのである。
p.25
技術や知識の落差がある場合、言葉の正しさの尺度は「真理」の内にはない。
そればかりではない。文章を執筆する際には、作品を作成する過程と作品が出来上がった結果とでは、違った原則が適用されるべきなのだ。言い換えると、規則は刃物であり、使い方次第で生かすものとも殺すものともなる。大事なのは規則の適用(application)であり、規則を使いこなすことは、規則を振り回すことではない。
19:00
kindleセール漁り:
非生産的にセールを漁っていました。
「【ブラックフライデー】 最大80%OFF Kindle本キャンペーン」を漁る|倉下忠憲|note
20:00
おーぷん・かーそる:
1行だけ書きます。
* * *
1行だけ書きました。