ゆっくりしたい日曜日

9:00

おはようございます。本日はメルマガを配信し、残りはTextboxについて考えたいと思います。

publish:シゴタノ!:デジタルツールにおける情報の均質さ | シゴタノ!

push :セクション自由主義 - 倉下忠憲の発想工房

上記のようにTextboxに表示させる「カード」を作っていく?

あとで読む:

10:00

メルマガ読み返し:

読み返しましょう。

* * *

だいたいOKです。

続いて配信予約。

11:00

メルマガ配信予約:

まずはまぐまぐから。

* * *

つづいてnote。

* * *

コピペするとマークダウン記法が反映されるので、適当に記号を使っているとややこしいことになることを発見。次回から気をつける。

とりあえず配信予約は終了です。

12:00

Textbox:

たとえば、以下の記事を読んだ。

『パターン・ランゲージ』/デザインを語るとはどのようなことか?

面白い記事だ。名づけえぬ質、「共域に接しながら通過し、しかも共域に開かれている場合」、パタンとランゲージ、の話が面白かった。

以下をツイートもした。

一人の言葉はパターンとなるが、ランゲージとはならない。パターンを他者と共有することによってはじめて問題解決のための言葉(ランゲージ)となる。

「引用集」のページにも追記した。

Image from Gyazo

まず自分が欲しているのは、こうして記録したような断片(たとえば引用の文言)を、「折りに触れて」目に入るようにすることだろう。「引用集」のページを開けば目に入るし、自分のTwitterでランゲージやパターンを検索すれば、上記のツイートを見つけることもできるが、そのような意識的な行為の「外」でこの断片と何らかの邂逅を果たせるようにすること。たぶん、それが一つの願い。

ただそれをランダム要素で実現すればいいのかは、もうちょっと検討が必要だろう。