メルマガを書く土曜日

10:00

おはようございます。妻の出勤時間が臨時で変更になって、朝からバタバタしておりました。とりあえず、本日はメルマガを書きましょう。

あとで読む:

メルマガ(前半):

10月の最終号です。まとめてきなことを書きましょう。

* * *

一時間で、まずは3000字ほど。一旦頭を休ませます。

12:00

メルマガ(前半):

続きを書きましょう。

13:00

メルマガ(後半):

進めます。

18:00

メルマガ(後半):

だいぶ時間がかかりながらも書き上がりました。次は振り返りを。

一週間の振り返り:

ツイートを読み返します。

* * *

まとめページを作りました。

2021年10月23日までのツイートノート - Addless Letter

ノートエッセイ:

今月で終わりにする予定でしたが、「デジタルノート編」を書いてみてもいいかなとちょっと思いつきました。

19:00

メルマガ「はじめに」:

書きましょう。

* * *

書けました。「おわりに」も書きます。

* * *

書けました。

20:00

duolingo:

家事周りを片づけます:

21:00

fragment:メモツールについての考察:

メモを書き込むとき、直近のメモが目に入るのが良いのではないかと思う。

よって、単発ごとに送信するのではなく、一続きのファイルに追記していくのが良いのではないか。ただし、そのままだといずれ取り回しが悪くなるので、日ごとにファイルをわける。あるいは一週間、一ヶ月単位でわける。

これでそのメモツールは、日記的な感じになる。

* * *

アイデアメモの「レシート処理」について。

一日の中で書き留めた「走り書きメモ」は、いわばレシートのようなもの。レシートはそれを家計簿などに転記することで「処理」される。

走り書きメモも同様に処理が必要だろう。では、その処理とはどのようなものになるか。

* * *

PoICでは、野帳に書き留めたものをカードに転記する、という手順が設けられている。

* * *

現状素直に考えれば、何かしらのメモツールに書き留めておき(発想のレシート)、それを一日の終わりにでもScrapboxにカード化する、という手順になるだろう。

まずは、このストレートな手順を検討してみよう。

22:00

本日の振り返り:

本日はメルマガを書きました。かなり時間がかかったので、他のことはほとんどできなかった感じです。

ただ、メモについての考察はスタートしました。たぶんこれが、一連のメモ・ノートについての決着点(ただし暫定の)になるでしょう。引き続き検討していきます。

というわけで、本日はそろそろ閉店がらがらです。

お疲れさまでした。仕事終わりの妻を迎えに行ってきます。