の作業記録
ブックカタリストな火曜日
- 作業記録の共有
- Airpods注文
- TH+001
- 結城メルマガ読む
- 13:30~ブックカタリスト収録
- ネットワークプリント
- R-style+Drummer
- 情報整理ダイアローグ
8:00
おはようございます。本日はブックカタリストの収録日です。今回はごりゅごさんのターンですので、倉下は聴くだけでOK。とりあえず午前中は原稿を進めましょう。
寄稿:
寄稿した記事が昨日の夜、公開になりました。
AirPods注文:
第三世代を注文しました。
ノイズキャンセリングのproでもよかったのですが、せっかく新しいのが出たタイミングということで。
あとで読む:
fragment:デジタルノートあれこれ:
『Take Notes!』でZKシステムに注目が集まるのかもしれない。ただ、日本語のWeb情報はまったく整理されていないし、すっとんきょうな話も多い。
ZKシステムとEvergreen Notesの関係性、加えて、梅棹のカード法との類似性もある。当然Scrapboxの使い方も関係してくる。
これを「執筆法」の文脈で紹介することもできるし、KPMの文脈で紹介することもできるし、デジタルノートの文脈で紹介することもできる。
さて、どうするか。
9:00
TH:
001を続けます。
* * *
1500字ほど固着。全体で7500文字くらいまで。
10:00
fragment:インターネットとデジタルによる書籍の変化
インターネットとデジタルによる書籍の変化 - 倉下忠憲の発想工房
こういうページをどう作っていったらよいのかを今考えています。
11:00
結城メルマガ:
読みます。
* * *
13:00
ブックカタリスト収録:
* * *
今回も3時間くらい。
17:00
情報整理ダイアローグ:
原稿を書きましょう。
* * *
書きました。
publish:情報性ダイアローグ:第五回:情報整理の具体的な中身/その1|倉下忠憲|note
publish:ブックカタリスト:BC023 アフタートーク - by goryugo - ブックカタリスト
20:00
book:read:『TAKE NOTES!――メモで、あなただけのアウトプットが自然にできるようになる』:
読了しました。論文執筆を加速させるためのノート術(あるいはカード術)というところ。興味深い話も多く、Scrapboxの使い方の説明にもなりそうです。
で、「知のネットワークはいかに育てるか」という大きなテーマを見つけました。そのテーマは、まず「知のネットワークとは何か?」を論じ、それがいかに役立つのか(必要なのか)を検討した上で、具体的なノウハウについて語っていく本になりそうです。
作業日誌:
現状作業日誌は、年月日+mdというファイル規則になっていて、次の日のファイルが生成されるのと同時に、年月日+done+mdというファイル名に書き換えられるようにしているのですが、別にこのdoneの書き足し、不要な気がしてきました。
たぶん何かしらの意図があって(たとえば検索でdone含みのものを対象にしたりあるいは省いたり)こうしたと思うのですが、今のところまったく役に立っていません。ファイル名そのままでいくパターンも検討しておきましょう。