の作業記録
原稿を書く月曜日
- 作業記録の共有
- 今週書くことの整理
- TH+001TCS
- 依頼原稿のメモ書き
- レシート入力・書類処理
- キーボードの清掃
- 本を読む
8:00
おはようございます。本日は原稿です。あとTake Noteの本を読みたいところ。
publish:WRM:他の人の文章に手を入れること/自分のツールを作る|倉下忠憲|note
あとで読む:
- 23-seconds blog: そこから流れて行けるような
- 「学ばないで学ぶこと」はできないか? - by ゆうびんや - 独学同好会通信
- ドキュメントオブジェクトモデル (DOM) - Web API | MDN
- thingingの意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書
- 喫茶店 - ひとりごと(仮)
9:00
今週書くことの整理:
今週書くことを整理します。WorkFlowyには「\今週書くこと/」という項目があって、これは先週の書くことを整理した項目。
その内容をそのまま編集してもいいのですが、一旦新しい項目「\今週書くこと/」を作ります。
でもって、前回の項目を見ながら移動したり、コピーしたり、新規作成したり、といったこと。
* * *
この内容も、一週間ごとにログとして残していくことに価値はあるだろうか。それが「手帳」であるならば、残るだろう。
ただし。日々の作業記録はこの作業記録に残っているので、重複とは言える。
「今週書くこと」ファイル、というのを作り、そこに毎週書き足していく?
WorkFlowyで項目を残すと、リンクを作るときのサジェストの邪魔になるので、消したほうがいい。
WorkFlowyで「今週書くこと」を整理すると、そのままメモの整理がスタートし、さらに原稿を書いていけるメリットはある。
* * *
仮にテキストファイルで管理するとどうなるだろうか。
「今週やること」というファイルを作ってみた。
全体のアイデアメモはWorkFlowyにあるので、それはリンクで。
書名の青字はクリックすると、書誌情報のページに飛ぶようになっている。
全体のアイデアメモもテキストファイルにしておけば、同様にページのリンクで対処できる。
これでも良いような気がしてきた。
というか、だいたいのことがTextboxで済む。いわゆるアウトライン操作を必要としないものは、テキストファイルでOKという感じ。
push :連用アイデアノート
10:00
TH:
001を進めます。
* * *
うんちゃらかんちゃらしながら1500字を書き足しました。
15:00
依頼原稿:
頼まれている原稿のメモ書きをしておきます。
* * *
メモ書きをしているうちに、原稿が書けてしまいました。送信しておきます。
Textbox:
iPadで、WorkFlowyをover viewにしておくと、画面の右側からこっちにスライドするとしゅっとWorkFlowyが出てきて、用が終わったら→にスライドでしゅっと格納されるのがすごく便利なのだけども、似たようなことはTextboxでも実装できるのではないか。
現状Textboxは、画面に一つのファイルの情報しか表示できないわけだが、シュットスライド方式だと小さいリストを並行して表示できるようになる。
モバイル対応を無視すれば、デザインはそう難しくないだろう。
「シュッとスライド」で出すのはなかなか面倒そうなので、縦にtabを表示する感じで、それをクリックしたらにゅっと出てくる、というような。
しかしそうなると、もう別のツールだな。
* * *
push :プログラミングで作られているツールは、プログラミングで作ることができる。
