の作業記録
素材を再点検する水曜日
- 作業記録の共有
- うちあわせCast確認→実施
- LaTeXかVivliostyleを導入する
- TH+素材の再点検
- R-style+アウトライナーという名前から
9:00
おはようございます。本日は、昨日決定したフレームに、これまでの素材がうまく当てはまるかをチェックします。情報カードとノートを読み返してみて、検討を進めましょう。
どういうツールでそれを行えばいいのか、ちょっと考える必要がありますね。
親族ミッション発動
駆り出されてきます。
12:00
あとで読む:
- 「人件費を減らす」という維新のやり方の長期的帰結のひとつ|山口尚|note
- 行動経済学は信じられないか?|ジマタロ|note
- 呉智英・マイコン・デジタル庁|新・山形月報!|山形浩生|cakes(ケイクス)
Vivliostyle導入:
Vivliostyleをインストールします。
手順は以下にまとめる。
Vivliostyleを使えるようにする - 倉下忠憲の発想工房
* * *
なんとか、PDFが作れるようになりました。まあ、もともとPDFはVS Codeから作れるのですが。
文章を書く→PDFを作る→「プレビュー」で確認する、という段階を踏みたい。
13:00
TH:
要素を、まず脳内で検討していたのですが、自分が書こうとしていたことが、かなり複雑であるということがわかりました。それがわかれば、お手のものです。どういう複雑さを持っているのかを解析して、それを執筆に役立てられるように整理しておきましょう。
17:00
book:buy:kindle:
『きれいな月はひとつだけ 【青い月夜シリーズ】』
TH:
だいぶ密度が濃くなってきました。そして、おそらく二層か、三層に分類できそうな気がしてきました。見通しが立ちつつあります。
20:00
TH:
素材を出し、その階層的分類や関連性についてまとめていると、徐々に「文章」を思いつくようになってきました。これまでのような「ひねりだす」感じではなく、頭がそのことについて勝手に話しはじめる、という感じです。これは良い兆候ですね。
R-style:
少しだけ書きます。
* * *
書きました。
publish:R-style:アウトライナーという名前から – R-style
21:00
本日の振り返り:
今日は、THが新たなる進捗を見せました。ただし、「展望が開けた」という感じで、全体の進捗ゲージはむしろ減ってしまった感じがしております(やるべきことがたくさんみつかった、ということ)。
でもまあ、一つ進んだのは良いことです。明日も同じように進めましょう。
というわけで本日は、そろそろ閉店がらがらです。
お疲れさまでした。

