シゴタノ!を書く金曜日

8:00

おはようございます。本日も原稿を進めます。あとは、シゴタノ!の連載ですね。それは午後からにしましょう。

あとで読む:

memonotepad

Memo Notepad

メモパッド風のノートツール。リーガルパッド風のUIで、一行目がタイトルになる。こういうのを求めていた感じがある。あとは、ショートカットでノートが移動できたら最強。

push :ぼくたちは自分の畑を耕さなきゃならないし、余白が足りなくてもそこに書き残さなきゃならない。

TH:

なんでもいいので、001γ稿を1000字書き足します。

* * *

8000字まで。1万字想定で書いていますが、まず収まりそうにはないですね。その辺は後で構成するとして、まずは書いていきましょう。

9:00

シゴタノ!:

THがある程度進んだので、先にシゴタノ!を片づけておきます。

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書けました。日曜日に配信されます。

11:00

妻の昼食準備など

12:00

お昼は、またまたトマたまカレーうどん(並)。

VS Codeのシンタックスカラー:

URLがえらいハデなので変えます。

Image from Gyazo

赤字が消せない。

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たぶん、MarkdownCatという拡張機能の影響。それがスタイルを上書きしている。

拡張機能が上書きしているスタイルを、どうやって変えたらいいのかがわからない。

いっそのこと、自分でそれと似た拡張を作るか。

とりあえず拡張をオフにして事無きを得ておきます。

13:00

BCB:

005を続けます。数行で良いので。

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346行まで。だいぶ進みました。

14:00

book:buy:store:

読書の記録:

一応テキストベースでの管理を想定しているが、たとえば、Amazonページで何かしらのアクションを起こしたら、Evernoteにその本のページが作られる、みたいなのは一応ありだろう。PythonでEvernoteのAPIを操作すれば、ISBNを打ち込んで、ということもできる。

当然テキストファイルでも可能なのだが、表紙画像を一緒に保存できる点は大きい。

ということは、マークダウン+Obsidianという管理もありか。

書名をタイトルにしたファイルを作り、そこに購入日のデータをいれる。

読了したらその日付を入れて、それをリンクにする。そのあたりのバックリンクから、「購入本リスト」「読了本リスト」のようなテンポラリーリストを作成する、ということも一応は可能。

さて、どうするか。

16:00

『Spherize』:

003の手直しに移ります。

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まず見出しのレベルを単一階層に揃えます。

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さらに敬体を状態に直していきます。

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変更をgithubにプッシュして一段落。

17:00

おーぷん・かーそる:

自分用の原稿の下書きを少し書きました。

タスク管理とは(倉下)あるいはモジュールとしてのタスク管理 - おーぷん・かーそるの広場

まだ、全体として何が言いたいのかはっきりわからないので、とりあえず書いてから考えます。

18:00

book:read:『伝わる英語表現法 (岩波新書)』:

序章は、従来の単語英語からの切り替えを提唱する。生きた英語の生体解剖では限界がある、というお話。

第一章「英語と日本語の違い」。

英語の三要素、具体的、説明的、構造的について。

対角線で考えること。

具体的な文、実際の状況で学んでいく。

「訳そう」としてしまう。そうではなく「意味を伝える」意識を持つ。

「訳す」ことは、本来「伝える」ことでなければならないのです。

最後に辞書の話。cobuild、英英辞書。

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第一章までですが、すでに面白いですね。

19:00

かーそる第五号:

自分が書くつもりの、大きな原稿の下準備をしておきます。手書きでアイデア出し。