シゴタノ!を書く金曜日

8:00

おはようございます。今日はシゴタノ!なのでまずはそれを書き、あとはTHを進めます。妻がお休みなので、早めに閉店がらがらするかもしれません。

あとで読む:

シゴタノ!:

書きます。かーそるの告知記事にしましょうか。

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書きました。日曜日に配信されます。

9:00

R-style:

思うところがあるので、R-styleを書きたいと思います。

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書きました。

publish:R-style:「かもしれない」性の導入 – R-style

10:00

BCB:

005の書き起こしサポートを続けます。

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ざっとですが、005の音声を一通り確認できました。以降は音声ファイルを抜きで、テキストに直接当たっていきます。

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自分の感触を振り返ると、「音声ファイルを立ち上げる」のがすごい心理的ハードルで、一つにはテキストエディタ以外を起動させる必要があるからなのですが、それに加えて「流している音楽を止めなければいけない」という点が結構強そうだなと思いました。

Noveljam:

本日からNovelJamが開催されますね。

NovelJam 2021 Online 開催のお知らせと参加者の募集 | NovelJam - NPO法人HON.jp

11:00

TH:

WorkFlowyにダラダラ書いた「アウトライン」は、次の日読み返すのが苦痛だ、ということがわかりました。見出しを付けて整理しておくことの価値は、翌日以降の読み返しに効いてくる点にありそうです。

妻の昼食準備など:

12:00

きゅーけー(という名の仮眠)

15:00

細かい作業をいくつか進めましょう。

NL:

無料公開記事を続けます。

自由にひらかれたノート──『すべてはノートからはじまる』 #08|倉下忠憲|note

16:00

TH:

気が重いです。びっくりするほど001β稿に着手するのが気が重いです(今日もこの時間まで作業にtouchできていないのがその証左)。

こういうときには、まず何が自分をそんな気分にさせているのかを見つめるのが一手。他の文章は書けるので(しかもウキウキと書けるので)、メンタルが落ち込んでいるわけではありません。

何を書けばいいのかわからない、という混乱はすでに脱した気がします。一方で、すべてができあがっている、というほどでもない。本来ならば、わりあいと「書きやすい」環境なはずですが、どうにも作業に着手する気持ちが湧きにくいです。