の作業記録
シゴタノ!を書く金曜日
- 作業記録の共有
- シゴタノ!
- NL+公開第三回
- BCB+005チェック
- かーそるチェック→Kindleはまだ
- TH+コンセプト
- Honkure+人生ミスっても
9:00
おはようございます。今日もやや遅めの目覚め。疲労が蓄積している感覚がありますが、むしろゆっくり寝られた感覚もあります。
とりあえず、シゴタノ!の原稿を書いて、あとは、THをぼちぼち進めましょう。あと、お盆周りの準備も必要です。
fragment:Mirrorコピーによる入れ子:
WorkFowyにあるMirrorコピーの中に、親の項目のMirrorコピーを入れると、構造が無限に展開する。実にエッシャーっぽい。
10:00
シゴタノ!:
書きます。まずカエルから食べる。
* * *
書けました。日曜日に公開されます。
11:00
妻の昼食準備など
12:00
TH:
引き続きコンセプトを考えます。章立てではなく、この本で何を伝えたいのかを考えてみます。
13:00
かーそる第四号:
取り扱いのストアがぐっと増えました。が、肝心のKindleがまだです。
15:00
NL:
無料公開の続きを。
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公開しました。
人類はノートを使ってきた──『すべてはノートからはじまる』 #03|倉下忠憲|note
BCB:
005のファイルから取りかかろう、ということになったので、ざっとチェックするところから。
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146行目までチェックしました。大部分はごりゅごさんが文章化してくれているので、残りの細かいチェックだけで済みそうです。
16:00
Honkure:
『人生ミスっても自殺しないで、旅』の記事を書きます。
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書きました。
publish:Honkure:『人生ミスっても自殺しないで、旅』(諸隈元) – Honkure
17:00
お墓の草引きミッション。
fragment:自己啓発の文脈を組み替える:
単純に自己啓発を否定するのではなく、その文脈を組み替えていく、みたいなアプローチがよいのではないか。
人が自己啓発を求める、という状況はたしかにある。その心理を無下に扱ってよいものではないだろう。
ただし、まっすぐに自己啓発を進めると、「自己」に閉じこもってしまう弊害がある。その道中のどこかにパイバスを挟み込み、別のルートへと誘う。そのような設計が良いのではないか。
fragment:工夫について
工夫が好きだ。工夫するのも好きだし、人が工夫をしているのを見るのもよい。
工夫は、突然生まれてくるものではない。ある人が何かしらの困難にぶつかり、それを乗り越えようとしたときに、手持ちの知見からひねり出されるものである。発明ではなく工夫。ブリコラージュとしての工夫。
それはただ状況に流されるわけでもなく、かといってすべてを支配しようというのでもない、その人のなりの小さいな領域を確保するという意味での「自由」がある。
工夫と自由。あるいは、工夫サイズの自由。そういうものを肯定していきたい。
