の作業記録
原稿を書く水曜日
- 作業記録の共有
- TH+01TCS
- BCB+001_02
- Honkure+未来は
- うちあわせCastの確認
- 近内さんのポッドキャストを聞く
8:00
おはようございます。昨日は空調周りで散々でしたが、いまのところは元気に駆動してくれています。
とりあえず、今日の午前中は原稿を進めましょう。
fragment:近況整理
まず、27日たてがみさんとのclubhouseがある。25日の夜には堀さんのライフハックライブショウ。たぶん明日、iPadWorkerのポッドキャストが配信されて、27日のブックカタリストで拙著の紹介。でもって、そのブックカタリストの下書きを27日までに書いておくこと。
21日→22日でKindle版が配信されるということは、今日の夜にはもう発売ということ。ちょっと驚く。
進めている原稿は木曜日か、次の月曜日に送信。木曜日までにα稿をあげることはできそうだが、月曜日にβ稿を上げるのは難しそうなので、調整は必要。でもまあ、原稿自体は進んでいる。
とりあえずは、こんなところか。
TH:
第一章の続きを書きます。
* * *
8200。
9:00
TH:
現状、以下のような「構成」を念頭に執筆を進めています。
- 備忘のための組み作り
- →今日やることリスト
- →実行のための方策
- →リピートタスクと習慣化
- →プロジェクトの扱い
- →一日より長い単位での管理
- →「仕事」以外のやることについて
で、考えたのですが、これはもう「章立て」ですらありませんね。
さっき第一章の途中の原稿の文字数を見て、あと半分くらいだなと思って、そこから本全体が何文字になるのかを考えようとして、章の数だけかけ算したらいいなと思ったのですが、そもそも章の数がわからないので、かけ算が成立しません。つまり、トータルの文字数の把握もできない、というあやふやな状況で執筆を進めているわけです。
でもまあ、なんとかなるでしょう。
とりあえず上の行だけみると7行分あるで7章立てという「仮定」で考えることにしましょう。
となると、一つの章が1万字なら7万字。2万字なら14万字。逆に10万字に収めるなら1つの章が1.4万字くらいですね。
* * *
続きを書きます。
* * *
9948。
11:00
妻の昼食準備など
12:00
bookwalkerセール:
「電書の祭典 in summer」 | 電子書籍ストア-BOOK☆WALKER
book:buy:bookwalker:
- 『映画大好きポンポさん』
- 『映画大好きポンポさん2』
- 『映画大好きポンポさん3』
- 『辺境都市の育成者 始まりの雷姫』
- 『せんせいのお人形 3』
- 『せんせいのお人形 4』
- 『せんせいのお人形 5』
- 『せんせいのお人形 6』
あとで読む:
- データドリブンの意思決定が直感に勝るとは限らない 不確実な状況で的確かつ迅速な判断をどう下すか | HBR.org翻訳マネジメント記事|DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー
- 読書は脳に「永続的な影響」を与える。フィクションかどうかで違いも - ナゾロジー
13:00
すだれの交換
かけてあるすだれが古くなっていたので交換します。
家で仕事をしていると、こういうときにぱぱっと家周りの作業ができるのが良いですね。まあ、脱線しやすいとも言えますが。
14:00
エアコンが再び不調……。
* * *
様子を見ましょう。
15:00
BCB:
01のアフタートークを進めます。
* * *
内容的にアフタートークというよりは本編の追加、みたいな形になっているので、それをどう修正するかの検討が必要。
うちあわせCast:
明日もお休みです。
ポッドキャスト:
聞きます。
♯6 天文学的信念と他者理解 | 近内悠太「心と思考を整える哲学ラジオ」/ Voicy - 音声プラットフォーム
* * *
聞きました。
心と思考を整える哲学ラジオ+第六回「天文学的信念と他者理解」 - 倉下忠憲の発想工房
book:buy:Kindle:
『書けるひとになる! ――魂の文章術 (扶桑社BOOKS)』